嫌いな上司に処女を奪われたOLのセックス体験談

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記事No.1781:日付(2017-09-20)
カテゴリ:OL/仕事

社してまもなくのこと、社員旅行に行くことになりました。
でも正直言って、余り気は進みませんでした。D課長といっしょに、旅行なんて会社で顔を合わせるのでさえイヤなのに…仕事に慣れできた矢先ではありましたが、問題は、直接の上司・D課長でした。とにかく、彼は、私の頭痛のタネだったのです。(ああいうの、セクハラって、いうのよね)

世の中、、セクハラ問題が公になる昨今ですが、新入りOLーーとくに、この厳しいご時勢の中、やっとのことで職を見つけた私など、とても、上司のセクハラを告発する勇気は、ありませんでした。
セクハラまがいのことをされても、ジッと、耐えているしかないのです。

まだまだ、女の立場は弱小ものなのです。はっきり言って、私は、D課長のセクハラに悩まされていました。
仕事中に私のカラダに触れるのは当たりまえ、一度など、エレベーターの中でキスをされそうになったことがあるくらいです。

「○○くん、君は初々しいねえ。君はまだ処女だろう?こう見えても、僕の女を見る目は確かなんだよ」
課長の言葉は図星でした。処女で気の弱い私は、ズルズルと彼のセクハラを受け入れるがままになっているより、ほかはなかったのです。

あの課長のことだ。旅行に行って宴会となれば、何をするか分かったものではない・・。不吉な予感は、的中することになったのです。
男子社員は数十名、それに対して女子社員は十人を切る少数です。お座敷コンパニオンなる女性が何人か来ましたが、私たち女子社員も、芸者代わりにこき使われました。

「○○くん、こちらへ来て、お酌をしたまえ」
予感どおり、私は、D課長につかまってしまいました。

ちろん、彼のそばには近づきたくありませんでしたが、断わるわけにはいきません。イヤイヤながら、彼の隣へ座ってお酌をするはめになったのです。

「浴衣姿が色つぽいねえ。とても処女には思えんよ」
酒を飲みながら課長は、ベタベタと私にくっついてきます。

本当に、鳥肌立つほど嫌でした。おまけに、お尻やら胸やらと、酔ったふりをして触ってくるのです。よほど逃げ出してやろうかと、思いました。

「何だね、そのふくれっ面は?文句があるなら、いつ辞めてもらってもいいんだよ」
私の胸中を察したのか、すかさず課長は、嫌味を言いました。何と卑怯な男なのでしょう、私の弱いところをグサリと突いてくるのですから。

涙をこらえて、私はジッと宴会を我慢していました。こんな宴会、早く終わりてしまえ・・。何度も、心の中でそう叫んでいたのです。

その一方で、課長は、終始ご機嫌でした。信じられないほど大酒飲み、歌を歌ってはひとり悦に入っています。課長は人並み外れて酒が強いのです。(ふンだ。早く酔いつぶれてしまえばいいのに!)

私の願いがかなったのか、宴会も終わりに差しかかったころ、課長はノックダウンしてしまったのです。お膳の上にガバッと面を伏せて、「おおい、僕を部屋へ連れて行ってくれ、○○くん」

「はいはい。しつかりして下さいね」
私に肩を借せ、と命じたのです。課長はひとり部屋でしたが、私は安心していました。

こんなに酔っ払っていては、私に手出しできるはずはない。そう思って、ひとりで課長を部良へ連れていったのです。ところが、私の考えは甘かったようでした。最悪の事態が、私を待ち受けていたのです。

「はい、布団はここですよ、課長。ゆっくり休んで下さいね、」
やっと課長を布団に乗せ、自分の部屋へ戻ろうとしたときです。酔っ払ってしまったとばかり思っていた課長が、いきなり私の手を掴んだのです。
「なっ、何をするんですか、課長!いやっ、離して!」
当然、私は激しく抵抗しましたが、それはすごい力でした。アッという間に、布団の中に引きずり込まれてしまったのです。

「ふっふっふっ、1回くらいやらせたって、どうってことないだろう。減るもんじゃあるまいし」
「ダメーッ、ダメです・・お願い、許して一っ・・」

私は必死でした。必死でもがき、課長の腕を逃れようとしましたが、カラダごとのしかかられては、動くこともできません。

「君は確か処女だったな。僕に任せておけば、気持ちよく女にしてやるぞ!」
「うっ、うう一っ・・」
無理矢理、唇を奪もれ、浴衣を脱がされてしまいました。もう絶体絶命、私の純潔は風前の灯でした。

「うむうむ、実に可愛いオッパイだなあ。どれ、チューしてやろう」
「あっ-、あうううう-っ・・」

乳房に吸いつかれ、私はバニック状態になりました。
カラダじゅうのカが抜けて、抵抗の力も、弱まっていったのです。すごいショックでした。
いままで性的刺激に対して無知だったため、この一撃に、打ちのめされてしまったのです。あとはもう、課長の思うがままでした。

「よしよし、いい子にしてれぱ、痛くしないからね。いまに、たっぷりいい思いをさせてやるぞ」
パンティーをずり下げられ、指をオマ○コに挿し込まれたとたん、ドッとばかりに愉悦がこみ上げて、

「あうっ・・くくっ・・」
思いも寄らず快感せ覚えてしまった私なのです。頭の中がまっ白になり、課長への嫌悪感も薄れてゆく一方でした。

女とは、女のカラダとは、本当に現金なものです。あんなに嫌いだった課長なのに、カラダが勝手にしがみついていってしまう・・。私は、自分が理解できなくなりました。

「いいぞ、だんだん濡れてきた。君はなかなかどうして、好きな方だねえ」
課長の言うとおり、私のソコは、洪水さながら濡れそばっていました。何だかカラダ全体がムズムズしていても立ってもいられない気持ちです。

何かもっと凄いものが欲しい、私は漠然と自分の欲望を感じていました。その凄いものが何であるかは、課長が教えてくれました。彼は、勢いよく猛りたったものを私に握らせ、

「いますぐ、こいつを挿入してやるからな。リラックスするんだぞ。一気にいくぞ!」
と、私のおま○こソレを当てがったのです。直後、私は、切り刻まれるような痛みに、もんどり打っていました。

「あつう!っ、ひ、いたーい!」
「誰でも、初めは痛いもんサ。そのうち、だんだん良くなるんだ」

挿入すると、たちまち課長は激しく動きはじめました。何という激痛なのでしようか。こんな痛みを、かつて私は経験したことがありません。

「うっうっうううううっ・・」
けれど、少したつと、ゆっくりと痛みが引いてゆきました。潮が引いてゆくように痛みが去ると代わりに、渇水のように快感が溢れ出てきたのです。

私が、その快感のトリコになったのは、言うまでもありません。週末はラブホテルで課長のピストンに合わせ、腰を振り捲くってヨガっています。


タグ:OL/処女/セックス/体験談/小説/

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