清楚な彼女を騙してスカトロプレイH体験日記

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記事No.176:日付(2017-02-25)
カテゴリ:エロ/エッチ

俺の彼女は24歳で本当にマジいい女!。

学生時代には準ミス○○大にも選ばれた(本当!)お嬢様系で、
性格はキツイ時もあるけど、エビちゃん似で可愛いぃ!。

でも俺は彼女には優しいけれど、悪い彼氏だ。

なぜなら学生時代から付き合っているので、セックスもマンネリ化してき飽きしまって、1年位前からよく彼女のトイレを覗くようになってしまった(笑)。

一度「トイレしているところ見せて」と聞いたら、
「死んでもいやだ」て怒られた。

そんな彼女だから、最初におしっこしている姿を覗いた時はメチャ興奮が
彼女がうんちをしているところを想像すると、
どうしても見たくなってしまった。

それで、俺の母親がたまに使っている
「ソ○ィト」という液体の便秘薬があるが、
デート前日の夜に、彼女が席を立ったその隙に彼女のワインにその薬を数滴を垂らした。

量が多いとかなりの下痢をするらしいので(母親談)、
それでは余りにかわいそうなので、少な目にしておき、
その夜の別れ際には「明日のデートはおしゃれして来いよ」て言っておいた。

やっぱり、可愛いカッコの方が、ギャップがあって、興奮しますから(笑)。

翌日は朝からドライブ。彼女は俺が言った通り、
短めの白いワンピースに、首にはスカーフを巻いて(そういうの俺大好き!)おしゃれをして来た。

もうそれだけで興奮したが、
この格好でうんちをしている姿を想像するだけでチ○コはビンビンになった(笑)。

目的地は、以前に俺が行ったことがある、人がいない覗きやすそうなトイレがある海の近くの公園で、
途中買い物をしたコンビニで、彼女が一回トイレに行ったが、すぐに出てきたので安心(?)した。

目的地に着くと予想通り人はほとんどいなく、昼飯を外で食ったり、散歩していたが、彼女が一向にトイレに行きたがらない。

俺の母親は夜寝る前に飲めば、朝飯後か午前中に催すらしいのだが、
2時近くなっても彼女はコンビ以降トイレに行きたがらなかった。

薬の量が少な過ぎたのかと少し後悔(?)して諦めかけていた頃、
寒くなってきたから車に戻ろうということになり、
車の近くまで戻ってきた時、遂に「私、御手洗いに行ってくる」と言ってきた。

キターー!!!と思い、「俺もしょんべん」と言うと「イヤだ、一緒に行かない」と嫌がったが、

「俺もマジでしたい」と言ってトイレへと歩いて行ったら後ろから彼女もついてきた。

普段から彼女は、よっぽど恥ずかしいのかトイレには一緒に行きたがらない女で、駐車場の端にあるトイレの近くまで一緒に来たところで「じゃぁ、先に行って」と男女別なのに一緒に入るのを嫌がった。

俺は別にしたくもなかったが先にトイレに入り、しばらくしてから出て、
俺が側まで行くとバックからハンカチを出して、
そのバックを俺に預けて「車で待っていて」と別に急ぐことなくトイレへと歩いて行った。

彼女が遂にうんちをするのかと思うと、心臓はもう爆発寸前!

彼女は何も知らず、うしろを振り返りもしなさそうだったので、
俺も気づかれないように少しずつトイレに近づいた。

バタンとドアが閉まると同時に彼女のバックを入口に置いて、そーっと女子トイレに侵入した。

スカートをめくってパンティを下ろすような音が聞こえたので、
床に這いつくばって(格好悪りー)、ドアの下の隙間から覗いた。

トイレ内は結構広く、ドア間近で振り向けば気づかれる近さで覗いているので、すげーよく見える。

彼女はすでに白いスカートをまくり上げて、おしりをこっちに向け、いつもそうだがちょっと内股気味にしゃがんでいた。

右手はスカートをおしりの上の方で落ちてこないようにと手で抑えて、
左手でタンク式の水洗レバーに手をやっていた。

そのまましばらくじっとしていたので、俺も息もしないで見ていると、
少しずつ肛門が開いてきた(キターー!!!)。

すると声は出していないが息んでいるみたいで、
みるみる肛門が開き始めて可愛い彼女からは想像もできないほどの
グロテスクな赤黒い肛門が2センチ位も「管」のように突き出してきた。

彼女は水洗レバーを押し上げて水を流し始めた。

右手はスカートを抑えたままで左手はレバーから手を離すと、
その手で膝を抱え、背中を丸めて一生懸命息んでいる様子で、すると広がり伸びきった肛門から、水を流しているのでメリメリと音こそ聞こえないが、かなり太いうんちが出てきてスルリと便器に落ちた。

一旦ため息をついたみたいだが、
その後も頑張って息んでいるのが肛門がパクパクしているのと、
その度に背中を丸めるのでよくわかり、おしりの割れ目から白いオリモノまで垂れてきた。

その後も息みながら、小さいうんちが2回出できたが、
多分彼女は早く出し終わって俺の元に戻って、
俺にうんちをしていると感づかれないようにと急いでいるのだろう。

やっぱり、デート中にうんちをするのは彼女の場合は特に恥ずかしいことで、
そう思うと、いじらしくて可愛い!。

もうこれでお終いかなと思っていたが、彼女はスカートを右手で手で押さえたまま、白いオリモノをブランと垂れさせながら、まだ背中を何度も丸めて息んでおり、肛門もさっきより小さくなってきているが「管」のように出してパクパクさせている。

普通に考えて大便中にオリモノなんかたれんし

↑垂れるし…そんなことも知らんのか…

俺も気づかれないようにもう出ようかなぁと思っていた時、
「ぁっ」て息を殺した彼女の息む声が微かに聞こえるのと同時に、
急に肛門がまた大きく開き伸びて、
チョッと固めのうんこが出た後からかなりの勢いで柔らかいうんこが、
「ブビッブビィーー」と恥ずかしい音を立てながら出てきた。

彼女は相当焦った様子で左手でレバーを何回も押し上げているけど、
タンクに水があまり溜まっていないのでほとんど水が流れず、音が消えない(笑)。

その後下痢に近い柔らかいうんちがおなら混じりに、

「ブビッ」

「ベッビービビー」って

痩せていてあんまり食べない彼女なのに、
便器から飛び出すのではという凄い勢いで、かなりの量のうんこがが一気に出てきて、
しかもその間、必死に何回もカチャカチャとレバーを押し上げている。

その姿がチョー可愛い!

それでもう全部出し切ったのか、ちょっとすると「シュー」とおしっこを始めた。

けな気にまだ水を流そうとしているが完全にタンクはカラの状態で、
おしっこの「シュー」という音とおしっこが便器の水溜りに入る
「ジョボジョボ」という音がミックスされて、
タンクに流れる水道の音より大きく響いていた。

右手はずっとスカートを押さえたまま、左手ひとつでトイレットペーパーを引き出し始めたので、俺はゆっくりと音を立てないように立ち上がり、そっと女子トイレから出て行ったが、

後ろから何度も何度も「ガラガラ」「ガラガラ」とトイレットペーパーを引く音が聞こえていた。

彼女はタンクに水が溜まるまで待っていたらしく、しばらくするとトイレから出てきた。

俺はさっきよりトイレから離れた所でタバコを吸って待っていたようにすると、彼女が歩いて帰ってきた。

遠目で見ていて、とてもさっき見た、開き伸びきって赤黒く「管」のように突き出した肛門と、あの排便の音からは想像もつかない、やっぱりいい女で、
特に彼女が死んでも見られたくない姿を見てしまったと思うと、
罪悪感以上にチ○ポはギンギンになっていた。

彼女は「ごめんね、待たせて」

「ストッキングが伝線しそうだったので直してたら遅くなったの」(?)って、
俺が一言も聞いていないのに訳の分からない言い訳を自分からはじめて、
何かはしゃいだ様子でで俺の腕をつかんで、
「車で待っていてもよかったのに?」と甘えてきた。

その時は何も知らない彼女が余計に可愛く思えた。

その日は我慢できずラブホに直行したが、
俺が相当燃えていたみたいで、いつもはセックスの時はおとなしい彼女も

「気持ちいい!」

「今日スゴい!」

を何も知らず、連発していたのが笑えた。

ヤッパ、性格の良い彼女も悪くないが、見た目が可愛いくて、「イイ女」が彼女だと色々楽しめていいねぇ。


タグ:スカトロ/彼女/エロ/体験談/小説/

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