嫁の同僚の20代後半女性とエッチしてセフレになった不倫話

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記事No.1741:日付(2017-09-15)
カテゴリ:エロ/エッチ

自分:31歳既婚、コブクロ黒田似

相手:28歳独身、香里奈似

先日嫁が「うちの職場の人がマッサージしてほしいんだって」
と何の脈絡もない話を始めた。

「何の話をしてるの?」と聞くと、

「旦那にマッサージしてもらってから足のむくみがいいんだ って言ったら
いいなぁって言うから、やってもらえば?って言ったんだ」

「何勝手に言ってんの。」
「まぁいいじゃん。次の木曜休みでしょ?
あっちも休みだから丁度いいと思って」

の様な流れでなぜかマッサージをすることに。

次の木曜に職場近くのコンビニで待ち合わせ・・・
誰が来るかもわからないまま・・・・・。

嫁が「会ったことあるから行けばわかると思うんだ」
と言うが、誰かわからないのに行くのは不安。

早めに着いて待っていると赤いフィアットが入ってきて
俺の車の隣りに止まった。降りてきたのは香里奈だった。

嫁の飲み会の送り迎えで何回か会った程度・・・

でいきなりマッサージさせるか?と思うと同時に
香里奈似の美女を嫁公認でおさわりできるチャンス!とも思った。

どこでやります?と場所の確認をすると
「じゃあうちでいいですか?」とのこと。

フィアットの後ろをついていき、香里奈のアパートに着いた。
お邪魔させていただくと綺麗に片付いた部屋だった。

さっそくマッサージを・・・と思ったらコーヒーとケーキを出していただき、話をしながら食べることに。簡単に自己流マッサージを説明する。

マッサージオイルを使用するのでバスタオルを出してもらい、
ハーフパンツに着替えてもらった。

足先からマッサージをはじめ、大腿まで30分ほどかけてマッサージした。

終わると「ありがとうございました。気持ちよかったです。」
と言っていただき、帰った。

その夜嫁から「マッサージ気持ち良かったってメール来たよ」
と言われ、ホッとしてしまった。

嫁が「香里奈はいつも足のむくみ気にしてるからまたやってあげてね」
と言われ、正直面倒くさいと思った。

その「また」が意外と早くやってきた。
次の水曜にまたマッサージして欲しいと香里奈から嫁にメールがきたのだ。

そして水曜に香里奈のアパートを訪ねた。
前回と同じ様にコーヒーとケーキを出され、話していると・・・

この前のマッサージは気持ちよかったのだが
むくみがいまいち取れなかったという話をされ、その後
「奥さんにやってるようにやってください」と言われた。

何を言ってるのかわからず、
「奥さんにやってるようにって?」と聞くと、

「奥さんから話を聞いてうらやましいと思って・・・
だから同じようにやってください」と言う。

うちでは大抵マッサージの後はそのままエッチに移行していくことが多いのだが、嫁はそれを香里奈に話していたのか・・・。

「わかったけど嫁には内緒だよ」
「わかってます」ということでマッサージを開始した。

前回とは違いハーフパンツもパンツも脱いでもらい
バスタオルを掛けた状態でスタンバイしてもらった。

手にオイルをつけ、足裏からマッサージをはじめる。
徐々に上がって行き、股関節を人差し指から小指の4本で
ほぐしながら親指で股間をさわさわする。

下腹部を上に向かって引っ張るようにマッサージしながら
クリを親指でチョン・・・チョンと触る。

「・・・あっ・・・あっ・・・・」と時々声が漏れる。

足を掴み、足を折り曲げ・伸ばし・開く(説明しにくいです)を何度か
繰り返しながらま○こをチラ見するとキラキラと光っているのが見えた。

ここで上にかけていたタオルを外すと
足の運動を繰り返しながらま○こに吸い付いた。

「えっ!・・・あぁ~~~・・・んんん・・・・・」
と驚きの声の後に声を我慢するようなうめき声が聞こえた。

少し繰り返してから足を離し、
クリに吸い付きながら指を入れて動かすと、すぐに潮を噴いた。

顔にかかった潮をバスタオルで拭いた後で、
「じゃあ入れるよ」と言うと「・・・はい・・・・・」
と返事が返ってきたので、

すぐに自分のズボンとパンツをおろし
先ほどからビンビンになったち○こをトロトロになったま○こに挿入した。

腰を振りながら手にオイルを塗りおなかをマッサージした後、
ブラに手を掛け乳首を露出させ、乳首に吸い付いた。

そのままブラをずり降ろそうと思ったが推定Dカップの胸にフィットした
ブラはなかなか手ごわく、結局は背中に手を回してホックを外した。

腰の動きに合わせて「あん、あん、あん、あん」と香里奈の吐息が漏れる。

一度動きを止め挿入したまま香里奈をぐるっと回し
バックから突くと首を振りながら「いい~~~」と声を出していた。

動きを速めると「イクイクイクイクいっちゃ~う!」
と言い強く締め付けてきた後、

「もうダメ・・・」と言うので、動きを止め再度正常位へ。
再度腰を振り、俺もフィニッシュに近づく。

「イってもいい?」と聞くと
「いい、いい、いい」と何度も繰り返し、

「どこに出してほしい」と聞くが「いい」と繰り返しだったので
おなかに発射。後片付けをしている間、香里奈は放心状態。

帰る頃までぼ~っとしており、お礼を言われて帰宅。

その夜も嫁から「今日もマッサージ気持ちよかったってメールきてるよ」
と言われ罪悪感・・・・・。

その次の週の木曜日も嫁に言われ香里奈のアパートへ・・・
そこで驚きの事実が発覚!

「奥さんにやってるようにやってください」と言ったのは
嫁が「股関節までマッサージしてもらうとむくみが全然違うよ」
と話したことであり、その後エッチしている話は聞いていないとの事。

香里奈に平謝り・・・・・するが香里奈は
「この前のマッサージの時とむくみが全然違うんです。
それに・・・最高に気持ち良かったし」と・・・・・。

それから香里奈はピルを飲み始め、月に2回程お互い全裸で
むくみとりエッチマッサージをしています。

香里奈は更に綺麗になったと会社で評判になり彼氏もできましたが
結婚するまでマッサージは続けたいと言っています。


タグ:/同僚/セフレ/エッチ/不倫/体験談/小説/

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