夫に見られながら味わった人妻のフェラチオ話

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記事No.1736:日付(2017-09-15)
カテゴリ:フェラチオ

とある掲示板の「ご夫婦交換」という所に書き込みをした時のこと。
ダンナさん32歳、女性28歳の夫婦と何通かメールのやり取りをしてるうちに、「一度カフェでお会いしませんか?」と具体的なメールがきました。といっても、こちらはまた彼女を説得してないし、というより話してもいなかった。そこで、「すいません、まだ彼女に話してなくて…」という旨のメールを送ったところ「あなただけ、うちの妻とプレーしてみませんか?」と予想外の返事が…。

「どういうことだ?」と思った僕は、具体的にどういったことをするのかをアレコレ聞いてみたところ、「ホテルの一室で、僕と相手の奧さんがベッドに、ダンナさんはそれを見ながらイスに座ってオナニーをする」といった内容でした。

今までごく普通のエッチしかしてきてない自分の理解を遥かに超える内容で、驚くと同時にその状況を想像して興味が出てしまう自分もいました。

それでも、「実は物凄く恐い人で、会ったらお金を吸い取られるかも…」という思いもあったので、「興味はあるけど、僕にはまだ早いかもしれません…」とお断りよりのメールを送ったところ、「確かに少し変態入ってますけど、普段は普通の社会人なので大丈夫ですよ。一夜限りということで楽しみましょう」との返事が…。

それからしばらく理性と本能が戦った挙句…本能が勝って金曜の夜に会うことになり、当日待ち合わせ場所にいたのは、ほんとにご普通の爽やか系サラリーマンのダンナさんとスラっとした美人系の奧さんでした。(前もって教えてもらっていた164、細身、Dカップはウソではありませんでした)

「こんな普通のご夫婦が…」と思いながら、近所の居酒屋に行き、「大学院は楽しいか?卒業したらどんな職業につきたいか?」など、極普通の世間話をし、数杯飲んだ辺りで店を出てホテルに向かいました。

この時もまだ「この人たちに連いていって大丈夫か…?」という疑念を抱えたままでしたが、1週間溜めてたこともあり、軽く酔っていたこともあり、本能に汚染された状態でホテルに入りました。

そして、部屋に入るや「先にシャワー浴びてきていいよ」と言われ、「早い展開だな…」と思いながらも、促されるままにシャワーを浴び、相手夫婦がシャワーを浴びにいってる間も「逃げるなら今だな…」などとこの期に及んでまだビビり気味の自分がいました…。

そんなことを考えてるうちにご夫婦がガウン姿で出てきて、「緊張してる?」とダンナさんから言われ、「そうですね…若干…」と答えると、「まー初めてだし、そうだよね。じゃー最初はS(奧さん)から攻めてあげなよ」と言いました。

すると、Sさんはベッドの端に座っていた僕の隣に腰掛けてきて、「緊張してるの?」と微笑みながら、ジーパンの上に手を置いて擦ってきました…。
緊張していたせいか、触られた瞬間ビクッとしましたが、上下にゆっくり擦られてるうちに徐々に半勃ち状態になり、気持ち良くなってきました。

「脱いじゃって」と言われ、僕は言われるがままに下を全部脱ぐと、Sさんは半勃ち状態の僕のものを手に取り、ゆっくり上下に扱き始めました…。
僕が黙々と扱かれている間、ダンナさんはじっくり見てる訳ではなく、洗面所に行ったり、トイレに行ったりとチラチラ見てはどっかに行ってしまう…という感じでした。(今思えば、こちらの緊張を解す為の行動だったのかも…)

今日会ったばかりの人妻に手コキをされているという状況に多少不安があったものの、扱かれれば扱かれる程、その気持ち以上に「気持ちいい…」という感情が高まってきて、気付けば我慢汁が出まくりの状態でした…。

それを見たSさんは、「気持ち良くなってきた?」と言いながら我慢汁を満遍なく塗りたくり、気持ちよさが急激にアップしました…。

「このままでは早くもイッてしまう…」と思った僕は、「それ続けられるとやばいです…」と言うと、「イッちゃいそうなの?」と楽しそうに言いながら手を離し、「じゃーベッドに横になって」と言われ、促されるまま横になりました。

すると、今度は足の間に入るやカリを舐め始め、その舌使いは完全に大人のテクニックで、カリをクルクル舐め回しては、咥えて上下にピストン、またカリを舐めては、咥えて上下運動…と彼女の比にならない気持ちよさを味わっていました。

気付けば、ダンナさんの方もガウンを半脱ぎの状態でゆっくり自分のを扱いており、その異様な光景におかしさを感じながらも、今感じてる気持ちよさをいつまでも味わいたい…という本能が勝っていました…。

そして、しばらく黙々とフェラをされてるうちに再びイキそうな感覚になってきてしまい、「やばいかもしれません…」とだけ言うと、一瞬口を離して「いいよ、一度抜いてあげる」と言うや再び咥え、今度は深めに上下運動をし始めました…。

それからはもうダンナさんが何をしているかなど全く気にかけることなく、目を瞑って、ただひたすら下半身に感じる口の温かさと気持ち良さに身を委ねていき、気付けばSさんの口の中に出してしまってました…。

1週間溜めていたせいか、それなりの量が出てしまったにも関わらず、Sさんはイッた後もしばらく口を離さないで手で扱いてくれ、最後の一滴まで搾り出してくれました…。

イッた後、「こんな気持ちいいフェラがあったのか…」と思いながらやや放心状態でいると、ティッシュに出したSさんは「溜まってたね?」と軽い感じで言ってのけ、ダンナさんは「(予想外に早くて)俺、イケなかったよ…(笑)」と残念そうに言ってました。


タグ:人妻/フェラチオ/エロ/体験談/小説/

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