Fカップの巨乳人妻と不倫エッチ話

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記事No.1732:日付(2017-09-15)
カテゴリ:巨乳

私は、先日勤め先の人妻事務員さんとセックスしてしまいました…
Fさんは、いわゆるアラフォーのぽっちゃりサンで、ショートヘアの似合う、笑顔が素敵な人妻です。
帰り掛けに時々見かける私服姿がまた艶っぽくて、ニット越しにチラ見えする胸元は、おそらくFカップはあろうかと思われる巨乳です。
ただ、社内では超ベテランの事務なんですが、ベテラン過ぎるが故に、少し声が掛けづらい空気を持っていました。
そんなFさんと、先日帰りのエレベーターで偶然一緒になりました。
2人きりなのをいいことに、軽く食事に誘ってみると、アッサリOK!
気が変わらないうちに彼女を車に乗せて、速攻移動しました。
何が食べたいか話していると、地元で有名なラーメン屋がいいとの事になり、一路ラーメン屋に向かいました。
意外と気さくなんだなぁ~と、ますます好感度が上がる私でした。
店に着き中に入ると、外とは違い熱気ムンムン!
カウンターで待ってるだけで、汗がジンワリと出てきました。
私は、汗臭くならないよう体臭に気を遣っていましたが、彼女も同様で、ハンカチで顔を扇ぎながら、汗を抑えようとしていました。
その扇ぐ風越しに、彼女の香水に混ざった微妙な体臭が、私の鼻を刺激してきました。
いけないと思いつつ、しっかり勃起してしまいました。
私よりひと足遅くラーメンを食べ終えた彼女を見ると、額には汗がジンワリと滲んでいました。
何かエロいなぁ~と、一人妄想していた私でした。
私は思い切って、どこかで涼んでいこうと誘うと、彼女もスンナリOKしてくれました。
私たちは車に乗り込み、どこに向かうワケでもなく、何となく車を走らせていると、彼女の口から予想外の一言が出てきました。
「あのぉ…奥様と最近えっちしてますか?」
どうやら、数ヵ月に渡るセックスレスがきっかけで、確証はないものの、旦那さんが浮気してるのでは?と疑ってるみたいでした。
実は私も、妻とはすっかりレスだったんですが、浮気はしてないし、それではない別の理由…妻は大事な存在だが、もうセックスの対象ではなく、それをお互い認識し合っている旨を、真面目に話しました。
Fさんも、やはり旦那さんではもうイケず、単なる浮気防止対策としてセックスしていたと、語ってくれました。
私は冗談半分で、相手が変わればまだまだセックスを楽しめるのでは?と話すと、Fさんは無言のまま、妙に納得した表情をしていました。
私は、何も言わずに街道沿いにあったラブホに車を入れ、Fさんの手を握りました。
すると、彼女も私の手を握り返してくれました。
私たちは、無言のまま手を繋いでラブホの中へと足を進めました。
部屋に入るや否や、我慢できなくなっていた私は、激しくFさんの唇を奪いつつ、服の上から彼女のおっぱいを揉みまくりました。
大きく口を開けて、私の舌を受け入れてくれたFさんは、久し振りの胸モミに鼻息が荒くなっていました。
慌てて彼女の上着を脱がしブラ一枚姿にすると、まだラーメンの熱気が残っていたのか、Fさんの背中が軽く汗ばんでいました。
私は、何の迷いもなく、Fさんの腋の下を舐めようとしました。
一瞬抵抗した彼女ですが、次第に力が抜け、少し剃り残しがある腋の下をオープンにしてくれました。
汗ばんだFさんの腋の下は、ほんのり酸っぱい匂いがしました。
さらに彼女のブラを外すと、予想通りの巨乳が目の前に現れました。
Fさんのおっぱいは、Fカップ級の巨乳が程よく垂れていて、下乳もやはり汗ばんでいました。
乳首は、アラフォーらしい茶色乳首で、粒も大きめのシャブリ甲斐のある感じでした。
そのデカ乳首を優しく丁寧に舐めていると、彼女の身体はビクビク反応し、どんどんやらしい女に変貌していくようでした。
普段会社で見せるテキパキした雰囲気のFさんとは全く違う人物のようなギャップが、私をますます興奮させました。
私はたまらず彼女を全裸にしてベッドに押し倒し、汚れているだろうま○こを狂ったように舐めまくりました。
Fさんのま○こは、比較的薄めな陰毛がま○こを舐めやすくしており、一日働いた後という事もあり、かなり臭くなっていました。
しかし私には、この臭さがたまらなく刺激的でした。
会社で見るFさんからは全く想像できないメスの匂いだったからです。
彼女も久し振りのまん舐めに、かなり乱れている様子でした。
我慢できなくなった私は、彼女のクリを生ちんでグリグリ刺激してあげつつ、とぼけて生入れを試みました。
大量のま○こ汁にまみれたFさんのま○こは、いとも簡単に私の生ちんを飲み込んでしまいました。
明るい部屋で、会社の同僚であるFさんが生ちんに悶える姿を見るのは、この上ない興奮でした。
妻ではあり得ない程、ちんちんが硬く勃起していたのを覚えています。
最後は、彼女のおヘソに外出ししましたが、その間彼女も数回イキまくっていました。
結局三回戦までしてしまった私たちですが、また近いうちにしようねと約束しました。


タグ:巨乳/Fカップ/人妻/不倫/エッチ/体験談/小説/

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