ぽっちゃり熟女で童貞卒業エロ体験談

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記事No.1727:日付(2017-09-14)
カテゴリ:初体験

年末年始に都内ホテルで客室清掃のバイトをした時に抜いてもらいました。
最初の契約では昼間だけのバイトだったが、忙しく人手も足りなかったのか、
一週間経って仕事に慣れ始めた時に夜も通しで働かないかと持ち掛けられた。
年末年始に金が無くて探したバイトだったので、即決でOKして働いたのだが、
朝9時から夜23時まで休日無し働くと疲れと面倒臭さから帰りたくなくなり、
一週間でホテル従業員用の仮眠室に潜り込んで寝泊りするようになっていた。

流石に溜まって朝立ちしても仮眠室やトイレでは抜けないので我慢していたが、

客室でシミのついたパンティが放置されているのを見て我慢できず、

(パンティはブロードウェイから長期公演で来日中のミュージカル女優の部屋)

そのパンティをオカズにして客室の風呂場でとうとうオナニーを始めてしまった。

溜まっているのですぐに出ると思ったが場所が場所だけに緊張してなかなか出ず。

すると、いっしょのフロアを担当しているオバさんが部屋に入って来てしまった。

入口すぐにあるガラス張りの浴室だったので、こいている姿を完全に見つかった。

「アンダぁ、何やってぇんのぉ、遅いから心配して見にきたぁってぇのにぃ」

オバさんは45歳ぐらい。

原日出子似で小柄で丸っこい感じで、少々訛りがあった。

片手にパンティを握っていたので、ズボンの中にチ○コをしまえずに立っていると、

「アタシが手伝ってやるから、さっさと抜いちゃいな」と寄ってきて手コキを始めた。

思わぬ展開でチ○コはすぐに勃起して、自分でこいていた時より硬くなったのだが、

当時まだ童貞で風俗すらいっていなかった俺には女性の手コキは強烈すぎて出ない。

「アンダまだいかないの?はやすぎっのも嫌われっけど、遅すぎっのもダメだぁ」と言い、

片手でタマを揉みながら亀頭の部分をクリクリと虐めるようにこいてくる。

「す、すいません。女性にやらえるの、初めてなもんで、緊張しちゃって」と言い訳。

「見りゃぁわぁかるよぉ、皮もちょっとかぁぶっちゃってるもんなぁ、童貞かい?」

「は、はい」

「じゃあ、おかげで病気の心配もなぇなぁ、じゃあ、特別さぁびすしようかな」

とオバさんは逝きの遅い俺のチ○コをパクッと咥えてフェラチオを始めてくれた。

柔らかくて温かい口に吸い込まれ、舌を敏感な亀頭に絡まされると、すぐに暴発。

口の中に射精されたオバさんは俺の精液を飲み込んで「濃くて臭いよぉ、アンダの」

「ありがとうございました」と御礼を言うと「5千円でいいよ」と手を出された。

仕事中のオナニーと客のパンティをおかずにしていた弱みもあったのですぐに払うと、

「今度溜まった時は、5千円で抜いてやっるから。あと1万で筆下ろしもしでやるから」

結局、バイト期間中にその原日出子似のオバさんで童貞を卒業させてもらいました。

朝一で交渉して仕事のペースをいつもより早くし、担当フロアの最後の部屋に集合。

時間がないのですぐにお互い真っ裸になると、オバさんがフェラに俺もクンニで69。

汗臭かったけど、ペロペロ出来た。

でも、オバさんのフェラ技ですぐに発射しそうになったので早くに入れたくなって、

「お願いします」と体勢を正常位に入れかえてオバさんの中に一気に挑んでいった。

口よりも柔らかくて熱くてチ○コに肉がギュッギュッ絡み付いてきて中出しで終了。(安全日確認済)

巨乳(自称98-68-100)だったし、訛っている喘ぎ声も何故か可愛かったので良かった。


タグ:ぽっちゃり/熟女/童貞/エロ/体験談/小説/

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