友人の彼女にフェラチオされたエロ告白体験談

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記事No.1652:日付(2017-09-06)
カテゴリ:フェラチオ

僕がまだ結婚どころか今嫁と出会ってもいなかったから、7~8年くらい前の話です。
当時Kさんという別の課の先輩と仲が良くよく飲みに行ってました。
きっかけは、新規開拓ルートがたまたま一緒で、出張先で頻繁にあって飲むうちにプライベートでも遊ぶようになりました。
Kさんには、Hさんという彼女が会社にいて、僕とKさん、Hさんと僕の彼女の4人で飲みに行ったり遊んだりしていました。
Hさんは美人で見た目はおとなしそうなのに、よく喋るとらえどころのない感じの人でした。
新規開拓もお互いがフォローしあったせいもあり、順調に行き始めていたある日、Kさんから「今日飲みに行こう」と誘われました。
車で来ていたせいもあり、「飲めないですよ」という条件の元、僕とKさんとHさんと三人で飲みに行きました。
当時すでに僕は彼女と別れていたので、この頃は三人で行ってました。
飲みも終わり、解散となりました。
家の方向もあってKさんとHさんが何も無いときには僕がHさんを送ります。
今日は何も無いみたいです「お疲れさまです。今度は車じゃない時に誘って下さい」と言ってHさんを乗せ帰り始めました。
帰っているとHさんが、彼女と何で別れたのか?とか新しい彼女は作らないのか等いろいろ話かけてきました。
何度か話した事ある事なので、結構酔ってるなぁと思いながら話していると、会話は下ネタに…
下ネタはエスカレートして、僕が素人の口で逝ったことないと話になりました。
するとHさんは「私チョ~上手いよ。歴代彼氏が一番っていうもん」と言うので、「じゃあ今度お願いします」と軽い気持ちで答えると、Hさんは黙りました。
さすがに今のはシャレになってないか?と焦りますが運転中で表情がわかりません。
「いや、今のはすいま…」と言い掛けた時、Hさんが運転中の僕の腰に覆いかぶさりました。
Hさんはファスナーを開け、僕のチ○コを取出し咥えました。
僕は驚きと何より3ヶ月ぶりのオンナの感覚に止めてと言えませんでした。
たださすがに運転はまずいしそもそも集中出来ないので駐車場に車を停めました。
Hさん口は豪語するだけあって凄いです。カリの頭と輪郭部分を舌を回転させて舐めたかと思うと、スボーっと奥まで咥えこみます。
次は亀頭の先をチロチロさせたかと思うとまたスボーッ、
裏筋を舐めて、またスボーって来るかと思ったら来なかった時には「あぁぁ」と情けない声を出してしまいました。
ただ、体を触ろうとするとバシッと叩かれたので止めました。
ついに逝きそうになり、Hさんに「逝きそうです」と伝えると、高速ピストンを始め、あっという間にHさんの口に放出していました。
Hさんは放出後も吸い続け、僕はまた「あぁぁぁ」と情けない声を出してしまいました。
息も絶え絶えに「Hさんティッシュは後ろの座席にあります」と言うとHさんは取って口を拭きました。
口しか拭いてない様子だったので、Hさんに「出したのは?」と聞くと、「飲んだよ。甘いけど糖尿?」とあっさり答えました。
それから送ったのですが、放出するとKさんへの罪悪感がヒシヒシと沸いてきて、車内は無言でした。
Hさんの家に着き、Hさんに「お疲れさまでした」と
あれ以来始めて口を開くと「どういう意味でよ?」と返されたので笑いました。
Hさんは降りぎわに「いつも送ってくれるお礼、最初で最後、アイツ(Kさん)には内緒」と釘を刺されましたが、内心言えるわけないだろと思ってました。
その後は送っても言葉通り同じことは起きませんでしたし、Kさんへの罪悪感が半端なかったので、その気も起きませんでした。


タグ:フェラチオ/寝取り/エロ/体験談/小説/

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