友人の彼女に中出しエッチW浮気告白体験談

友人の彼女に中出しエッチW浮気告白体験談 エロ物語「H話/H小説/H日記」


ムラムラやドキドキするみんなのエッチなお話をまとめたブログ


エロ物語「H話/H小説/H日記」 --> 友人の彼女に中出しエッチW浮気告白体験談





記事No.160:日付(2017-02-22)
カテゴリ:中出し

友達(K)とその彼女(H)が俺に女を紹介してくれるということになり、Kの家で飲み会になった。
Kは、中学、高校と仲がよく、大学は別々だが、よくコンパなどに呼んでくれる旧友だった。ルックスがよく、やさしく、しかも男気があり、更に不思議な魅力がある男だ。
Hとはコンパで出会った。

そのコンパには俺もいて、一目で気に入り、告白したのだが、
「好きな人がいるの」と断られた。
見た目は奥菜めぐみに激似で、背は低めだが、スラっとしている。
性格もやさしく、男の一歩後ろを歩くようなところがあり、
おっとりしたしゃべりかたで、悪気のない天然の子で、男女共に人気のあるタイプだ。
告白したことを知っているのは俺とHだけ。

この日のHは、Kの家に待機していたせいか、
ラフな短パンにTシャツだったが、きれいな足が魅力的だった。
二人が紹介してくれたのは、Kのテニスサークルの一つ下の後輩(A)
Aは小倉優子風の純情そうな感じだった。
けっこう勝負服って感じで、キャミにひざ上のフレアスカートで、
こちらもかわいかった。
俺のためというよりは、Kのためだろう。
AとHはとKを通じて知り合ったせいか、微妙な関係のようだった。
AとKが仲良くしてても、控えめなHは何も言わなかった。
それが見ていた心苦しかった。
四人はとりあえずKのハイツの近所の駅で落ち合ったが、
Aは明らかにKに目がいっていた。
そのまま近くのスーパーで買い物をし、
Kの家でAと俺の出会い大会が開かれた。
8月だというのに、なぜかちげ鍋を囲んでいた。
このあたりがKの不思議なところだが、
控えめなHとKにメロメロなAと紹介されてる立場の俺では、
だれも彼の発想を止めることはなかった。
席は時計回りに俺→H→A→K
カップルが隣同士じゃないんだ・・・Hの背中には大きなベットがあった。
(ここで抱かれてるんだなあ・・・)
辛いチゲ鍋にはビールが良く合う。
あまりお酒を飲めない俺とHだが、さすがに一人2、3本あけたが、
ふと前を見ると、すでにAとKで10本近くあいていた。
Aはそうとうサークルでもまれてるのだろう。
まだ20になったばかりなのに、むちゃくちゃ強そうだった。
鍋もぼちぼち飽きてきたころ、Kが泡盛をもってきた。
すでにビールでふらふらになっていたが、Hがいるという喜びからか、
出された泡盛もがぶがぶ飲んだ。
隣を見ると、大きな目がふさぎかかってるHがいた。
俺「Hさん大丈夫?KHちゃんつぶれかけてるよ。」
K「一度寝たらなかなか起きないし、そっとしといたって」
A「Hさん、大丈夫?布団掛けてあげるね」
こんなやりとりをしつつ、なんとなく泡盛のおいしさを楽しんでると、
向かいの二人があやしい雰囲気になってきた。
女癖はよくないKだが、まさか彼女の目の前で?っと思いながらも、
酒に酔った俺はだんだん眠くなってきた。
何分眠っていただろう・・・
ふと気がつくと、俺はHの横で寝ていた。
H越しにKたちを覗くと、なんと、キスをしているKとAがいた。
Aが小声で「Sさんがいるじゃない」
K「いやかぁ?でも、きらいじゃないだろ?俺のこと」
A「・・・・・でも」
K「クスクス・・・」
A「Hさんが起きちゃうよ」
K「Hは一度寝たら起きないから大丈夫」
たぶんそんな会話だったと思う。
部屋はすでにまっくらで、閉め切られていたためほとんど光はなかったが、
時計の光が以外に明るく、こちら側からは、以外に見れた。
Kは服の上から胸をなでながら、耳元を丹念に攻めている。
Aは以外に胸が大きそうで、見ていてこっちも興奮してきた。
Aの胸をなでた後は服を脱がすことなく、スカートの中に手を入れて、
まさぐりだした。
声を抑えながらも、「んっんっ」と我慢してるAだが、
グチュグチュという音は俺にまで聞こえた。
すると、胸元でごそっとHが動き出した。目が冷めてしまったようだ。
二人の行為を見ていた俺は、はっっとして、Hの頭を抱きしめた。
初めて抱きしめたあのHを・・・
Hの髪はいいかおりがした。
瞬間幸せだったが、現実に帰ると、Hが彼氏の浮気を目撃しないため、
必死に抱きしめた。
すると、Hも腰に手をまわしてきた。
(まさか!なんで?ん・・・まさか俺をKと勘違いしてないよな?)
そう思いながらも抱きしめあってるという幸せを、
一瞬でも長く感じていたかったので、だまっていた。
するとHが小声で「してるの?」っと言い出した。
(やっぱり俺のことKと思ってる!!)
血の気が引いた。
俺をKだと思っているということにではない。
Kのふりして触ってやろうとしてる自分にだ・・・
俺はHの背中に手を入れた。Kたちのことを見ながら・・・
しかしHは抵抗しない・・・
そのままブラをはずし、Hの背中に回った。慎重に、二人にばれないように・・・
そして、背中からHの胸を生で触った。
しかし、あまり長く触ると、ばれるかとおもったので、
そのまま布団にもぐりこみ、なめた。存分になめた。
いつばれても後悔しないように。
Hの巨乳ではないが、敏感だった。
声を殺しているのがわかったが、それが俺を余計に興奮させた。
Hもかなり酔っているのだろう。
普段なら、たとえ彼氏でも、こんな状況じゃさせないだろうし、
触られてる感覚で、なんとなく違うとも感じるだろうが、
運のいいことにお酒の力が味方した。
俺はそのままHを背中越しになめた。
ウエストはバレィをしていたせいか、すごくくびれてる。
そして、ついに憧れの所にたどり着いた。
もともと二人のからみでカチカチだったが、それがさらに硬くなったのを感じた。
俺はHの手を自分のものへ導き、触らせた。
Hはチャックを下ろし、俺のものをパンツの上からなでた。
隣の声のリズムが良くなった。
「あぅ、ん、、あん・・・・あっあっあっ」始まってる。
たぶん始まってる、挿入してる。
KがAに・・・
その瞬間、俺の中の何かが切れた。
うつぶせのままHに、のしかかり、Hの短パンとパンツを脱がし、指マンをした。
クリを攻めたが、もうグチョグチョだった。
クリをなでるたびに、Hの肩がビクンとし、ビクンとするたび、股が開いていった。
指を入れた。
あのHのマ○コにだ。すんなり入った。それと同時に俺も下を脱いだ。
そして、そのままHを起き上がらせることなく、後ろから入れようとした。
が急に、Hが寝返りをうとうとしだしたので、俺は抑えた。
このときはKとAのからみをHが見て、
ショックを受けることを防ぎたいわけではなく、
それがばれて、このまま入れれなくなるかと思ったからだ。
しかしHは小声で「イヤ」っと言い出し、
首を横に振りながら、くるっとひっくり返った。
バックが嫌いみたいだった。
Hは俺の顔を見た瞬間はっ!っとした。
「え・・・!!」
その瞬間俺はHを押さえ込み、股を開こうとした。
Hも抵抗した。
しかし、すでに俺の足が、Hの股の間にあったので、
ググッと体を押し込んで開かせた。
Hが声を出しそうになった。
やばい!っと思った瞬間、Hが横をみた。KとAのからみを見たのだ。
その瞬間、Hの体から力が抜けた。・・・
その瞬間、やってしまった。俺は悪魔に魂をうったのだ。
「グッグッ」
入れてしまった。気持ちよかった。
あったかく包まれるようだった。
奥までつくと、ものすごく気持ちよい感触だった。
Hは泣いていた。
KとAにばれないように泣いていた。
泣いてる理由は、犯されてることになのか、
Kの浮気を見たからなのかはよくわからない。
俺はつき続けた。彼女の胸に顔をうずめながら。
どうなってもいいという感覚で。
そして・・・
中で果てた・・・思いっきり中だしだ。たぶん早かったと思う。
人生で最高に幸せだった。
そして最高に幸せな瞬間から、最悪な罪悪感に陥った・・・
Hを見ることができなかった。
(これからどうする?まだKとAにはばれてない)
俺はHの横にそっところがり、Hの顔を恐る恐る見た。
するとHが俺の胸の中に顔をうずめた。
意味はわからない・・・しかしとにかく抱きしめた。黙って。
謝罪の意味をこめて。
俺はHを抱きしめながら、まだ続くKとAを見ていた。
Hは耳を手でふさいで、ずっと泣いていた。
KとAも、かきょうに差し掛かってる感じだった。
すると、小さなAの声で「ダメ、ダメ、・・・」っといったと思うと、
Kの動きがとまった。
Kも中でいったようだった。
1分ほどたって、KとAがこっちを覗いた。俺たちはじっとしていた。
すると、Aが突然泣き出し、少し怒っている様子で、
捲り上げたスカートをさげ、パンツをはいて、Kを払いのけ、深夜に出て行った。
少ししてからKはそれを追いかけた。
そのときに俺はKのとこにあったティッシュをとりにいき、
自分のものを拭いて、さらにHに渡そうとしたが、
Hはうずくまったまま、ピクリとも動かなかった。
俺はそのままズボンをはき、部屋を出て行った。
その後、Kから、何度か連絡があったが、一度も電話には出なかった。
半年くらいたって、Kから、おそらく初めてというくらい携帯にメールが入った。
「Hに子供ができたので、結婚します」っと、顔が真っ青になりました。
それからは携帯を変え連絡を取っておらず、大学も中退。
精神的にやんでましたが、最近ばったり、Hにあい、詳しく事情を聞いた。
詳しくはいえないが俺の子ではなくKの子らしい。
正直ホットしてそれからKに連絡をとり、祝いをつげた。

タグ:中出し/セックス/浮気/エロ/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:Hカップ爆乳の人妻と濃厚セックス体験小説



続きを見る

記事名:ドSの妻のお仕置き騎乗位プレイ人妻SMエロ日記



続きを見る

記事名:夫婦でそれぞれアナルを犯されたレイプ告白体験談



続きを見る

記事名:美乳の若妻と上司の中出しセックス不倫エロ告白話



続きを見る

記事名:貧乳の人妻と騎乗位エッチ不倫小説



続きを見る

↑ PAGE TOP

エロ物語「H話/H小説/H日記」 --> 巨乳巨尻な人妻とのセックス不倫エロ体験談