オナニーを目撃されそのままセックス小説

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記事No.1547:日付(2017-08-24)
カテゴリ:オナニー

実家暮らしで普段家には誰かいることが多いのですが、偶然にもその日は私一人でした。
母は夕方から学生の弟の面談に出掛けて行ったので、帰りは夜19時頃になると言っており、父も出張だったので、大学が終わって帰宅した私はちょっと解放的になっていました。住んでいた家は昔ながらの平屋で、声とか音とかあまり出せないから普段できないことをしようと思いました。

そして、ずっと使ってみたかったディルドを出してきました。
お湯でディルドを温めているときから、色々エッチな出来事思い出してしまったのです。

電車で痴漢されたこととか、片思いの男子にじっと胸元見られてたこととか、そんな些細なことで濡れてきちゃって。

横になり、パンツの上から指先でおま○この入り口を何度も刺激しました。
気持ちよくなってきたとこで、インターホンが鳴ったのですが、夢中になっちゃっていて無視して続けました。

もうヌルヌルがすごくて、パンツの隙間から指を滑りこませると、穴の中にスルンと指が入っちゃって、我慢できなくなってパンツも脱いで温めたディルドを持ってきて股を開いていざ挿入。

ゆっくりディルドの亀頭を自分の入り口に押し付けると、ヌルヌルすぎたのか、すんなりニュルンと咥えこんでしまいました。

温かいし、あまりの気持ちよさに声が出ちゃいましたが、さらに深く挿入して出し入れしてるとさらに気持ちよくなって出し入れのスピードも上がってきました。

好きな男子に突かれていることを妄想して男子の名前を夢中で呼んでいました。

いきそうな寸前で止めて、一度騎乗位の体勢に変えようとして起き上がると、なんと窓の外に男性が立っていました。
窓越しにこっちを見ているのです。

一気に血の気が引いて、ディルドを引き抜きました。
どうしたらいいかわからずパニックになっていると、男性が封筒を見せて、渡そうとしています。

もう我を失っている私は下半身丸出しのまま、ガラス窓を開けました。すると、
「あ、僕、お父様の会社の部下の者なんですが・・・今日この書類届けるように言われてて。家に娘さんいるからインターホン出なかったら裏に回るように言われて・・・」
と書類を渡されました。

男性はスーツを着ていたのですが、ズボンの前が膨らんで、かなりもっこりしていました。
明らかに不自然な形でした。

冷静になっていくうちに、父や同僚にこのことを言われたら・・・と不安になりました。
そしてこの状況で男性と二人きりなことで気持ちも高ぶって
「いつから見てました?」
と聞いてみると、彼は
「パンツを脱ぐちょっと前から・・・」
と正直に答えてくれました。

気付くと男性は私の下半身をいやらしい目で眺めていました。
「さっきのって好きな男子の名前なの?」
「こんなの使ってさ、君ってかなりエッチだね」
「あの腰の動き見てたら興奮してきちゃったよ」
と言われ、最終的には
「ヤらせて?」
と言われました。

男性もこのままじゃ我慢できないだろうし、私も口止めしたかったので、黙って彼の股間を手の平で包んでみました。

すごく熱くて硬くて
「いいの?」
と彼が聞くので
「誰にも言わないで」
と言いながらベルトを外し、スラックスを下げるとパンツも一緒に下がって勢いよくブルンとオチンチンが出てきました。

もう完全に勃起状態で、使っていたディルドよりサイズが大きくてびっくり。
しばらくは手でしてあげました。
男性は気持ちいいのか腰を前後に動かしていたので、口に含んであげると大きな溜息が漏れました。

「もう入れたい」
と男性が言うので横になると腰を掴まれ、もちろんゴムも何もないので生のまま正常位で男性は入れてきました。

私のおま○こはヌルヌルなので咥え込むようにニュプっと入ってしまいました。
太いのが奥に入る度に膣を押し広げる感覚がたまらなくて、もうそこからは乱れまくり。
気持ちよすぎて声が出ちゃうのを我慢しました。

クチョクチョと粘膜の擦れる音が響いていて、男性も息が荒くなっていくし腰の動きも激しいし、すごく興奮しているようでした。

何度も、
「気持ちい!気持ちい!」といい、

「久しぶりのマ○コだ」
「締まりよすぎてたまらねーわ」
「俺ナマ初めてなんだよ」
と夢中で突いてきました。

私もナマは初めてで、しかも久しぶりのHだったので腰をくねらせて感じちゃいました。
比較的早い段階で
「ああ、もう我慢できねっ!」
と男性は言いながら引き抜くとギリギリお腹辺りに射精。

射精後もまだ硬いままで、また入れられちゃいました。
その時すかさず私は枕元のケータイで写真をパシャリ。
男性が写るように1枚と、入ってるところを1枚。

「誰かに言ったらお父さんに言うから!絶対内緒にして!」
と強気でいくと
「おいおい、脅すなよー」
と再び腰を打ちつけてきました。2回目も早くて

「あ、イク!」
と言いながら、抜いた瞬間出てしまったようでした。
結局2回もさせてあげちゃって、しかも連絡先も交換しました。

男性はまだ27歳で、4年ほど誰ともHしてなかったそうです。
だから早かったのかな?

その後は何度もホテルや男性の車で会ってHしています。
声も我慢しなくていいので本気で乱れてます。

最近久々にもう一度ナマでしたんですが、男性が中でイっちゃって、それ以降はナマはやめてます。
相当ナマが気持ちいいのか、求められるんですが。
交際とかそういう感じにはなりませんがしばらくこの関係は続きそうです。

彼のはやっぱり平均より大きめなので毎回満足しています。
しばらくディルドは必要ないかな。
年末には父が部下を数人家に連れてくるそうで、その中に彼もいるので今から楽しみです。


タグ:お姉さん/オナニー/セックス/体験談/小説/

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