泥酔したOLと濃厚セックス話

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記事No.149:日付(2017-02-21)
カテゴリ:OL/仕事

以前、某百貨店に勤めていたときの話ですが、新卒で採用された新入社員は配属先がどこであれ、研修期間中は売り場に立たされます。
派遣先は人事部に委ねられていたのですが、事もあろうか、私は婦人服飾部のショップ売り場に派遣される事になってしまいました。
ショップ売り場とは、ブランドショップがひしめくゾーンで社員は殆どおらず、
メーカーから派遣された販売員が数多く在籍する売り場です。

案の定その売り場は、4人の管理者である男性社員、

2名の会計担当の女性社員、

以下約30名の販売員(殆ど女性)で構成されていました。

研修派遣の当日、朝礼で私のことが紹介されました。

私の目の前にはお洒落な自社ブランドの服を身にまとった面々。

中でも私の目をひきつけたのは、細身で背の高いKちゃんでした。

身長170cmの私とほぼ同じ背丈で、白石美帆をシャープにした感じの22歳の女性。

その時は、3ヶ月という研修期間の間に何か楽しい事があればいいなと淡い期待を抱いたのですが・・・現実は厳しいものでした。

飲みに誘ってくるのは、Kちゃん以外の女性。

たまにKちゃんが飲み会に来ても、他の人の相手をしている間にKちゃんが帰宅してしまうなど、売り場でたまに会話をしたり、

休憩室で話したりすることはあったものの、深いコミュニケーションを取る機会も無く、

あっという間に研修期間が終わってしまいました。ヘタレ確定・・・

研修から数ヶ月の間、本部に配属された私は、新入社員ということもあり、

仕事に没頭していました。

そんなある日、私はKちゃんが他の百貨店に異動する事を、

売り場でお世話になった派遣さんから駅でバッタリ会った時に聞いたのです。

Kちゃんには何となく淡い憧れを抱いていたので、多少ショックを受けましたが、

勤務先も離れているためどうしようもありません。

私には諦めるしか方法がありませんでした。

それから10日程経った金曜日の夜9時ごろ、残業中の私の携帯がなりました。

電話にでてみると、売場研修でお世話になった主任からの電話でした。

「○○君、まだ会社にいる?実は今、Kちゃんの送別会の最中なんだけど、

Kちゃんが酔っ払っちゃって、『何で○○君が来ないんだ!』

って荒れてるんだよ。何とかこっちに来られないかな?」との事。

当日は非常に忙しく、終電に間に合わない恐れがあったため、

車で出勤していたほどです。Kちゃんの送別会に出たい・・・。

しかし仕事をここで終えると、明日の土曜日は、100%休日出勤になる・・・。

が、迷いは一瞬でした。

「すぐに伺います。」

そう答えると、脱兎のごとく会社を後にしました。

店に着くと、部屋を貸しきった送別会会場はかなり盛り上がっていました。

なんせ殆どが女性でしたから。

一番奥にいるKちゃんは、私の姿を目にするなり、

「○○ー!遅いぞー!何処行ってたのー!!」

明るく元気な性格でありながら、

普段は落ち着いているKちゃんがそう叫んだので、

更にどっと場が盛り上がりました。

周りの人に誘導され、私はKちゃんの隣に。

酒が入っているためか、顔を真っ赤にしながら

「○○君、今日来ないと思ったよ~」

と私の腕に抱きつきます。

やわらかいおっぱいが腕を刺激します。

それから、Kちゃんは私の腕を離す事無く、やたらと高いテンションで

飲み続けました。彼女はすでにその時点でかなり出来上がっていました。

Kちゃんがこちらを向くたびに、甘い吐息が・・・。

時に私に体をあずけてくるので、

Kちゃんのしなやかな体が私に密着します。(う~んたまらん!)

そうこうしているうちに、Kちゃんはあぐらをかいている私の膝の上に、

上半身を横臥させ、眠り込んでしまいました。

顔を前方に向けているのですが、90度回転させると、

私の股間に顔をうずめる格好になります。

右手のすぐ下にはKちゃんのこんもりした両乳が・・・

お尻のほうに目を移すと、ローラーズジーンズがチョット下にずれ、

水色の下着が顔を出しています。

酔っていたなら、勢いに任せてちょっと悪戯するところなのですが、

車で帰らなければならないため、ウーロン茶しか飲んでおらず完全にシラフです。

まさに蛇の生殺し・・・。

時間は既に11時を過ぎていました。普通の社会人であれば、

翌日の土曜日は休日になるのですが、百貨店の売り場勤務はそうもいきません。

Kちゃんは、相変わらず、私の膝の上でダウンしています。

いたずらのできない私は、Kちゃんの髪の毛をなでながら、

ウーロン茶を飲みつつ皆との話に興じていました。

「Kもこんなになっちゃったし、そろそろお開きだな。」

という売り場の主任の声とともに、解散する事になりました。

「あーあ、Kがこんなになっちゃってどうする?誰か送っていける?」

と主任。

「Kは確か府中でお姉さんと二人暮しだったよな。○○君は家、何処だっけ」

私「吉祥寺です」

主任「じゃ、路線が違うな・・・どうしようか?」

私「実は今日車なんで、送っていきましょうか?」

結局、私がKちゃんを送っていくことになりました。

数人の助けを借り、何とか駐車場にたどり着きました。

その時既に12時をまわっていたため、

終電を気にする方々は、そそくさと帰路についていきました。

私は、大柄なKちゃんを助手席に落ち着かせ、

シートベルトを装着させようと、運転席から身を乗り出しました。

ふと見ると、Kちゃんの顔が目の前に。

軽い吐息をたてているKちゃんの可愛い唇に・・・と一瞬思ったのですが、

(イカンイカン。寝込みを襲うような姑息な事をしちゃイカン。)と思いとどまり、

そのままシートベルトを装着させ、車を発進させました。

間もなく府中というところでKちゃんが目を醒ましました。

話を聞くと、仕事が休みだったKちゃんは6時から飲んでいたとの事。

「そりゃ、ヘベレケにもなるって」

まだボーっとしているようでしたが、なんとか案内をさせて

Kちゃんの家に到着しました。

私「へ~、結構立派なマンションに住んでいるんだね。」

K「姉と二人暮らしなの。家賃を折半しているから・・・。」

そのまま車内で5分ぐらい話をしたでしょうか。

Kちゃんはまだ酔っているようで、話は支離滅裂でした。

でも陽気にケラケラ笑うKちゃんの笑顔がやけに眩しい。

(まぁ、勤め先も変わってしまうし、もう会えないんだろうな)など考えていると、

Kちゃんが「今晩はこんなに遠くまで送ってくれて、本当にありがとう。

○○君もお仕事頑張ってね。」

といいながら、シートベルトを外し始めました。

「あ・・・どういたしまして。Kちゃんも仕事頑張りなよ。何か嫌な事でもあったら、

電話でもちょうだい。」私はそういいながら、

名刺の裏に携帯電話の番号を書いて、Kちゃんに手渡しました。

「ありがとう・・・」そう言って、

Kちゃんは名刺を受け取り、じっとその名刺に目を落としています。

「・・・・・・・・・」

無言になるKちゃん。(ん?気持ちでも悪くなったのかな?)と思いながら、

私はKちゃんの横顔を見つめていました。すると小さい声で

「どうしようかな・・・」

とKちゃんが呟きました。

「ん?」と言いながら、私がKちゃんの顔を覗き込もうとしたその時、

「ガバッ」

とKちゃんはこちらに向き返り、刹那、私の首に腕をまわしたかと思うと、

私の唇にいきなりキスしてきたのです!!!!

もう、その時は心臓バクバク、恐らく心拍数も160を一気に

超えてしまったことでしょう。

いきなりの事だったので、思わず体が固まってしまいました。

Kちゃんは私の口から唇を離すと、私の目を見つめながら、

「私、○○君が好き!ずっと好きだったの!

でも、もう会えないかもしれないと思ったから・・・」

いくらヘタレと言え、女性に、それも好きな女性にキスされたとなれば、

行くしかありません。私の中で、何かがはじけました。

「ごめん。本当なら、俺が言わなければいけない事を言わせちゃって・・・」

私は瞬時に助手席のシートを倒し、Kちゃんのしなやかな体を抱き返えすと、

Kちゃんの唇にキスをしました。

舌を差し入れると、Kちゃんはすんなり受け入れてくれました。

そのままキスをしながら、私はサマーニットの裾から手を入れ、

Kちゃんの乳房をブラジャーの上から揉みはじめました。

「ん・・・、あっ・・・、ここじゃダメ・・・」

その通り。ここはマンションの駐車場。

いくらなんでも近所の方に見られる可能性が高すぎます。

深夜とはいえ、目撃されてうら若い二人姉妹に変な噂が立つことを

避けなければなりません。

「○○君・・・部屋でもう少しお話しできないかな?」と彼女。

「えっ、でもお姉さんがお休みになっているんじゃないの?」と聞くと、

「姉は有給を取って、今晩から友達とグアムに行っているんです・・・。」

(神様っているんだなぁ~)

「じゃぁ、チョットだけ・・・」

そう言うと、契約者のいない空き駐車場に車を止め、

Kちゃんに手を引かれながら部屋に上がりました。

部屋に入りリビングへ。

赤のギンガムチェックのフロアソファーに腰掛けると、

台所からKちゃんが缶ビールを2本持ってきました。

二人並んで座り、ビールを開けて乾杯。

しかし、スイッチがオンになりっ放しの私は、ビールをテーブルに置くと、

おもむろにKちゃんにキスしました。

舌を絡めながら、なだれ込むようにソファーに身を横たわらせ、

Kちゃんに覆いかぶさります。

柔らかいKちゃんの唇が私の舌を吸い込みます。

サマーニットをズリ上げながらブラジャーもいっしょに首元まで引き上げました。

すると、血管が透き通るほどの真っ白なDカップの乳房に、

ピンクの小ぶりな乳首が・・・。

円を描くように乳房を揉み上げつつ、乳首を指で愛撫。

「あん、ダメ・・・。シャワー浴びないと・・・。」

しかし私は愛撫をやめずKちゃんのサマーニットを全て脱がし、

舌で乳首を転がしながら、ジーンズのボタンに手をかけました。

ボタンを外しジッパーを引き下げ、

少し乱暴にお尻のほうからジーンズを脱がしました。

「ホントにダメ・・。シャワー浴びないと・・・。」

軽く喘ぎながらも、Kちゃんはシャワーをせがむので、

そのまま立たせ、浴室に向かいました。

浴室に着くと、絵理ちゃんは

「私が先に入るから、○○君は1分経ったら入ってきてね。絶対よ。」

と言い残し脱衣所に入っていきました。

その1分がどれだけ長かった事か・・・

1分後、脱衣所に入ると、私はすぐに服を脱ぎ浴室へ。

ドアを開けると、こちらに背を向けながら立ったままシャワーを浴びる、

髪をアップにまとめたKちゃんの姿が見えました。

長い足に小ぶりのお尻がカワイイ・・

私は後ろからそっとKちゃんに近寄り、彼女のお腹の前に手を回し、

彼女の肩にあごを乗せました。

Kちゃんがゆっくりこちらに振り向いたので、そのままの体勢でキス。

舌を絡めながらKちゃんの唇を堪能してから、

薄っすらとしたヘアーを伝ってシャワーのお湯が滴りと落ちるのを見ると、

私の興奮は絶頂に。

私は再びキスをしながら浴槽にKちゃんを座らせ、

床にひざまずいてKちゃんの両足を左右にゆっくり開きました。

薄い茂みの先で割れ目は閉じています。

そのまわりのヘアーはきれいに処理されていました。

(これがKちゃんの・・・)そう思いながら、指で開くと、

きれいなピンク色の花園が・・・。

私は指でクリを剥き、鼻先でクリを愛撫しながら、

舌先を膣口の中に沈めました。シャワーを浴びたせいか、それとも・・・

Kちゃんの花園はすでに溢れていました。

「あっあーん」

と喘ぎながら、Kちゃんは両足に力を入れ私の体を締め付けます。

その力に呼応して私は舌先を固くし、

激しくKちゃんの秘部をなめまわしました。

更に、一旦秘部から顔を離し、指でアソコを大きく広げ、

空いた指でクチュクチュと愛撫しました。

「あっ・・いや~ん・・そんなに見ないで・・・」

その言葉で更に興奮。膣口に差し入れた指を

ゆっくり前後に動かすと、彼女の興奮は次第に高まっていきました。

喘ぎながらKちゃんは私のビンビンになったものをそっとつかむと、

ゆっくりしごきだしました。

私は攻守交替とばかりに、ゆっくり体勢を入れ替え、

私が浴槽に腰をかけ、Kちゃんがその前にひざまずく形に移行。

すると、Kちゃんは、パクっと私のものをくわえ込みました。

それが妙に上手くて・・・。

売り場でニコニコしているKちゃんの姿と、

私のモノをくわえている姿がオーバーラップして、段々たまらなくなってきました。

何度かイキそうになり我慢していましたが、

気が狂いそうなほど気持ちがよくなってしまい、

とうとう、Kちゃんの口の中で果ててしまいました。

「▲*%$◇#&?」何かKちゃんが聞いてきました。

どうやら「出していい?」と聞いているようだったので、

私が首を縦に振ると、後ろを振り向きながら、

ドロッと私が放出したものを口から垂らしました。

「ごめ~ん。私飲んだことないの。ごめんね。」

上目遣いで謝るKちゃん。その姿で既に私のモノは第二ラウンドOKの状態へ。

「今度は、俺がイカせてあげる」

と言うと、私はKちゃんを立たせ向かい合ったまま密着し、

キスをしながら、ちょっと腰をかがめ、

自分のモノをKちゃんの中へ「ズンッ」と挿入しました。

「はんっ・・・」

向かい合って立ったまま入れたのは初めてだったのですが、すんなり入りました。

そのまま、Kちゃんの片足を肘で抱え上げ、ズンズンと下から突き上げました。

Kちゃんは「あーん・・あっはーん」と喘ぎながら、

私の首に手を回し感じています。

目の前で形のいいKちゃんのオッパイが上下に激しく揺れていました。

一旦抜いてKちゃんを浴槽に手をつかせバック。

小振りのお尻もつかむと肉感的で、私が突く度に小気味良く波打ちます。

ズンズン突いていると、

「あーあーイク・・・イっちゃう・・・」と絶頂に達してきたようなので、

更に激しく突くと、ほぼ同時に果て、

私はKちゃんの背中にドクドクと放出してしまいました。

翌朝、仕事を残していたため会社に出勤しようと起きると、

Kちゃんが朝食を用意していてくれました。

「昨日ははっきりとした記憶がないんだけど・・・。

でも○○君と1つになれてK嬉しかった・・・。」

玄関でキスをせがまれ、まるで新婚夫婦のように熱いキスを

交わしてしまいました。人生至福の時でした。

その後1年ほど付き合いましたが別れてしまいました。

今はもう人妻です・・・。

タグ:OL/泥酔/セックス/体験談/小説/

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