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記事No.1406:日付(2017-08-04)
カテゴリ:巨乳

先日取引先の方から飲み会に誘われた。
飲み会は取引先の男性3人と女性4人と俺の計8人。居酒屋→カラオケとお決まりで終わった。
帰ろうしてると人妻30歳事務員Iさんがもう一軒飲みに行こうと誘われた。
Iさんはスタイル抜群でしかも巨乳、顔も綺麗。
一度はチャンスがあればと思っていたが、取引先&人妻ということもありチャンスを伺っていた。
その矢先Iさんの方からお誘いだったが、2人で飲みに行くと、Iさんは旦那の愚痴や仕事の愚痴をこぼしていた。
旦那の愚痴がメインでなんでそんな事俺に言うのだろうと思っていた。
するとIさんは大胆発言をした。

「旦那は運転手だから、一度でいいからスーツの人に抱かれたい」
と…

俺はビックリした。

俺は「これはいける」と思ったが焦らすことにした。

俺「会社にスーツ姿の方いっぱいいるし、Iさんのスタイルじゃかなり声かけられるでしょう」

Iさん「会社の人はない。どこで噂になるかわからないし」

俺「だったら旦那さんにスーツ着てもらって抱かれたらどうですか?」

Iさん「旦那に抱かれても気持ち良くないし、いつもワンパターンですぐ逝くし。それにちっちゃいから。結婚相手間違えた」と毒舌。

俺「出会い系とかに登録すればすぐ見つかるでしょう。Iさん綺麗だし巨乳だし」と焦らし続けた。

Iさんは段々イライラしてたのが感じとれた。

するとIさんがついに発した。

Iさん「○○くんは年上の人妻はタイプじゃない?」

俺「年齢は関係ないですよ。相手に彼女や旦那がいようが抱きたいと思ったら抱きますよ」

Iさん「私のことはどう思う?」

俺「取引先の事務員さんだし。でも」

Iさん「でも何?」

俺「魅力あるし、巨乳だし」

Iさん「○○くんが良ければ私を抱いて」

俺「本当にいいんですか」

Iさん「だって私前から○○くんのこと気になってて。今日の飲み会○○くん呼んでって言ったの私だから。素面じゃ言えないしお酒が入ったら言えると思ったから」

俺「でもこれからだと遅くなりますよ。旦那さんにばれるんじゃないですか。本当に抱いていいんですか」
Iさん「旦那は今日帰って来ないし、○○くんに抱いてほしいの。私のに来る?絶対旦那帰って来ないから」

俺「初めてはホテルで」と

店を出てタクシーへ乗りホテルへ向かうタクシーの中でIさんは寄り添ってきたり手を握って来たりする。

俺は冷静で焦らしながら素っ気ない態度を通した。

ホテルに着きエレベーターの中で

Iさん「キスしてぇ」と甘えてくる。

俺頭を撫でながら「あとでいっぱいしてあげる」と焦らす。

部屋に入り今まで冷静を通していたのをモード変更抱きつきながらキスをすると、舌を絡ませてくる。

ディープキスしながら上着とスカートを脱がすとお揃いの赤の下着が現れる。

しかもパンティは前が透けててしかもTバック。

いかにも勝負下着だ。

ベッドに横たわりキスしながら胸を乳首に触れないように揉む。

片手でホックを外し乳が現れる。

やはりEカップなので乳輪は大きめだが色は綺麗で形も良い。

一旦キスを止め乳を愛撫しようとするとIさんは「恥ずかしいから電気暗くしてもいい」

俺「Iさんの身体綺麗だし目に焼き付けたいから明るいままでしたい」

Iさん「恥ずかしいけど、○○くんが明るい方が良いならいいよ」

上半身を愛撫するがまだ乳首は愛撫してないがさっき見た乳首より遥かに硬くなっていて徐々に喘ぎ声が漏れ出す。

いよいよ乳首を愛撫。

かなり硬くなっていて喘ぎ声も大きい。

甘噛みしたり音を出しながら愛撫しながら下着の上からを触ると凄い濡れ濡れ

パンティを脱がしおま○こを指で弄ると段々声も大きくなる。

俺「Iさん気持ちいい凄い濡れてるよ」

Iさん「気持ち良すぎておかしくなりそう。私のことIって呼び捨てで愛して!私も○○って呼ぶから~」

おま○こを舐めようとすると「お風呂入ってないからダメ」と拒否される。

一旦中断しお風呂にお湯を貯めに行くと、Iは恥ずかしいのか布団の中に入っていた。

俺も布団へ入り愛撫再開し再度

俺「旦那より気持ち良くさせたいからクンニしたい。Iの愛液ほしい」と言う。

I「臭かったら嫌だし。今までお風呂入る前にされたことないから」

俺「だったら俺をはじめてにしてよ」と言って舐め始めた。

若干アンモニア臭はしたがどちらかと言うと無臭。

ジュルジュル音を出しながら愛撫しクリを愛撫しながら指マン

徐々に愛液が溢れ出し高速指マンで潮を吹きながら絶叫し絶頂に達した。

お風呂が溜まりIと一緒にお風呂に入ることになり、俺も服を脱ぎ半勃起のJr.をブラブラさせながらお風呂に入るとIは「やっぱり思った通り。さっきからずっと我慢してたから触らして」と言い触りながらしごいてきた。

俺「触るだけでいいの?」と聞くと、

I「いっぱい舐めて大きいオチンチンで気持ち良くしてもらうの」と言ってきた。

Iはボディソープで俺の身体を洗いキンタマや蟻の小道やケツの穴まで丁寧に洗い浴槽に浸かるとJr.を掴み離さない。

Iは上目遣いで「○○の舐めさせて」と言ってきた。

俺は洗い場で仁王立ちになると反り返ったJr.を加えしゃぶりついてきた。

半端なくテクニシャンでジュルジュルと音を出しながら舐めたり、しごきながらキンタマやケツの穴まで舐めてくれた。

そして、パイズリしながら舐めてくれたりして「○○のオチンチン旦那より太くておっきくて硬いよ。早く射れてぇ」と言ってきた。

風呂を出てベッドに行き前戯が始まった。

お互い舐め合い69へ突入した。電気を点けたままだからクンニをすると愛液が溢れ出てくるのがわかる。

俺「Iのおま○こ綺麗だよ。」

I「○○のオチンチンで気持ち良くしてぇ」

いざ挿入になりゴムを破り着けようとするとIは「私が着けてあげる」と言いゴムを口に加え着けてくれた。

いざ挿入だがまた焦らそうと思い硬いJr.をビラになぞったりクリに押し当てたりした。

I「もう我慢出来ないよ。○○のオチンチン射れて突いて」

俺「本当にいいの?」

I「お願い、早く射れてよ」

俺「I、凄い締まりいいよ」

I「○○のオチンチン奥まで当たるよぉ」

徐々にスピードをあげてピストンをすると、部屋中喘ぎ声と濡れた音が響きわたった。

I「そんな激しく突かれたらおかしくなっちゃう」

俺「じゃあ止めようか」

I「止めないで。旦那よりおっきい○○のオチンチン凄いよぉ」

正常位から座位に体位を変えるとIは乱れまくり、騎乗位に体位を変えると自ら腰を振り乳を揉みながら喘ぎまくり逝った。

俺も限界が来ていたので正常位に体位を変え高速ピストンで突きまくる。

俺「I、気持ちいいよ。逝っていい?」

I「私も気持ちいいよ。また逝きそう。一緒に逝ってぇ」

ゴム装着の為そのまま中に発射。かなりの量の精子を放出。

Jr.を抜きゴムを見て

I「若いだけあって凄い量出たね」

俺「Iのおま○この締まりも良く気持ち良かったからいっぱい出たんよ。普段はこんな出ないよ」

ティッシュをとりJr.を拭こうとするとIが舐めてきた。

抜いた後なのにJr.はまだビンビン!

するとIは上に股がりJr.を握っておま○こへ挿入させた。

俺「またほしいの?てか生だよ」

I「だって○○上手だし、こんなに逝かされるとはオチンチンもテクニックも旦那より凄い良いからまた欲しくなったよぉ。○○も生の方が気持ちいいでしょ。私も○○の生でほしいの」

嬉しいことを言ってくれる。

体位を変えながら2回目の射精感が込み上げてくる。

俺「I、逝きそう。どこに出してほしい?」

I「中にいっぱい出して。」

俺「えっ中だし?」

I「○○の中にほしいの。アンアンイイッまた逝くっぅ」

覚悟を決め

俺「I、出すよ。」

2回目なのに大量に放出。

終わったあと、Iは甘えてくるから腕枕をしながら髪を撫でていると、IはJr.を握って離さない。

結局朝にホテルを出て俺の家でも生挿入。

お互い離れられない肉体関係になった。

タグ:巨乳/OL/エッチ/体験談/小説/

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