年上の人妻&年下のバツイチとのエッチ日記

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記事No.1367:日付(2017-07-28)
カテゴリ:人妻/熟女

何年も前のことですが、私の会社にはCさんと言う当時33歳の人妻の事務員さんがいました。とても明るく、可愛らしい女性で、すぐに仲良くなりました。
やがて、相談事などを聞くようになり、居酒屋に行ったりもしました。家庭でかなり悩み事があるようで、旦那さんから暴力も振るわれたりしているようでした。
日増しに親密になり、肉体関係を持つのも時間の問題のように思われました。もちろんいけない事だとは分かっていましたが、朝、彼女が掃除をしている時にこちらに突き出したGパンのお尻や、ペットショップに行った時に、私の目の前で、犬を撫でながらスカートでしゃがみ込み白いパンティーが見たりすると、Cさんの裸を見たいと思うようになりました。
そしてとうとうその時がやってきました!居酒屋で飲んだ後に彼女が「ホテルに行こうよ!」と誘ってきたのです。もう、どうにでもなれとホテルに向かいました。
私が先にシャワーを浴びて、続いて彼女が終えてバスタオルを巻いて入ってきました。
しばらくは他愛もない話をしていましたが、彼女が何気に枕もとのエアコンのスイッチを操作するために四つんばいの格好になり、私には後姿が見えましたが、ノーパンだったので、Cさんのお尻の穴が見えました。私の息子は一気にそそり起ち彼女を後ろから抱きしめバスタオルを剥ぎ取りました。
Cさんの乳首は黒ずんでいましたが私は舌先で舐めまくりました。そして、色素が沈着して、どす黒くなったオマ○コに指を出し入れします。彼女は激しく喘ぎ始めました。「アンッ!アンッ!!アーンッ!!!気持ちいいよー!!!」さらに指でCさんのオマ○コの内壁の感触を指で確かめます。彼女の中は、ヒダヒダ状の肉の壁があって、なんとも言えない手触りでした。
そして、すでにオマ○コからは白っぽいものや透明の愛液でグチョグチョになっていてたので、ク○トリスの包皮をむいてキスをして、味わいました。
そうしていると今度はCさんが私の息子をつかみ手で揉み始めます。すでに痛いほど勃起していて、我慢汁が少しあふれていましたが、Cさんはそのまま口に含んでくれました。彼女は眼を閉じていたので上下する頭を撫でながら、彼女の口に入ったり出たりする私の息子を眺めていました。
もう挿入の準備は整いましたが、もう一度オマ○コを確かめたいと思い脚を開かせてビラビラを開いて中を観察します。これから挿入する膣口、オシッコの出てくる尿道口はそのすぐ上にありました。そして太ももをつかみ前に押してお尻の穴を見える体勢にします。
「チュッ!チュッチュッ!!」と音を立ててCさんの肛門にキスをしました。実はこの瞬間が一番興奮しました。いつも会社ではみんなの人気者で、取引先の男性から誘われることもしばしばのCさんの、一番人には見せてはいけない恥ずかしい肛門を私が独占して味わっているのですから・・・
もう十分なので、挿入することにしました。勢いでコンドームも付けずにそのまま強弱をつけて出し入れしました。Cさんはなんとも言えない喘ぎ声を出しています。そして最後に「・・・クン大きすぎるんやん!!」・・・最高の気分でした。私のものは勃起時で16センチくらいなので、若干大き目くらいでしょうが、旦那さんのが小さいのかもしれません(もっともセックスレスだそうですが)
そうしてCさんとは付き合いが続きましたが、会社のほうは事情がありやめていきました。やがて次の事務員のともみちゃんが入ってきました。バツイチの子持ちで二十歳になりたてでした。この娘も可愛らしく、このときばかりは採用を決めた社長に感謝しました。
私は当時30歳でしたが、年上好きなともみちゃんは私に猛アタックをかけてきました。性格的には行け行けどんどんタイプで、経験も豊富みたいでした。
私がCさんと付き合っているのは知っていましたが、それでも構わずにそばに寄ってきました。
その年の忘年会、帰りにとうとうホテルに行きました。ともみちゃんはフィギュアの中野友加里を小顔にして可愛らしくしたような感じでお尻もいい形をしていたので、いつか裸を見たいとは思っていましたが、意外と早くその機会がめぐってきたのでした。
ともみちゃんの裸は想像どうりロリロリしていました。もともとのロリフェイスにプリンとしたお尻、微乳のピンク色の乳首、オマ○コも綺麗なピンク色でした。
ただ、若くて勢いがあったのでフェラチオも激しく頭を上下に動かし、体位も自分から積極的に四つんばいのバックの格好になったりと、楽しませてくれました。
オマ○コもCさんほどは濡れていなかったので舌でたっぷり味わうことができ、お尻の穴も綺麗な形を保っていました。喘ぎ声はやはりすごく、「アッアッアッ!!アー!!ダメー!!!」「そこそこ!いいー!!」・・・かなりのものでした。それから念願のともみちゃんのお尻の穴にキスをしました。
でもともみちゃんにも私のものは少し大きめだったようで三回目くらいに、「何回かすると大きさに、だんだんあう様になってくるのよ」と言われました。そしてその次の日に会社にきたともみちゃんが少し頬を赤らめて「おはよう!」といってきたのには最高に萌えました。
それから少ししてCさんが会社に用事があってきて、ともみちゃんと2人で歩いていて私はその後ろから眺めていましたが最高の気分でした。
他の社員がすぐに寄ってきて楽しそうに話をしていましたが、私は2人ともの体を隅から隅まで楽しむことが出来たのですから・・・


タグ:人妻/バツイチ/エッチ/不倫/体験談/小説/

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