淫乱になった清楚な若妻との不倫エッチ告白体験談

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記事No.121:日付(2017-02-19)
カテゴリ:不倫

Nは、都内に住む人妻。といっても、まだ22歳。若妻だった。
高校を卒業してスグ、18歳で結婚。すぐに子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でバイトしていたらしい。18歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純朴な子。街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、他人を疑うことを知らないらしい。

目鼻立ちははっきりしていて、美少女という印象で、はじめて見たときはラッキーと思った。
10代に見えるから、この美少女という表現が一番しっくりくる。
Nは、チャットはおろか、こういう出会い系自体はじめての体験だったそうだ。
たまたま見かけた知恵袋にセックスレスの人妻の書き込みがあり、その書き込みで、不倫をするなら○○という掲示板が便利と既婚者女性が書き込んでいたのを見た事がきっかけで、興味本位で登録したら俺と出会ったらしいw確かに純情そうだし、世間知らずな印象だ。

彼女はチャットで会う約束をして落ちてから、“会う”ということがどういう意味か考えて愕然としたそうだ。
しかし、彼女は待ち合わせのデニーズの駐車場に自転車でやってきた。
こんな子がなんで俺と会ったのだろうと不思議にも思ったものだ。
でも後から考えれば、Nのような子が俺なんかと会うのも、彼女なりの理由があったと想像できる。

子供は保育園に預けてきたという。
朝10時ごろに会ったので、朝食を抜いた漏れはモーニングセットを食べた。
でもNは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。
ホテルは彼女に教えてもらった。
近くのホテルが汚く古かったので、どこかきれいなところない?と聞いたら、高速道路の高架の近くのラブホ数件を教えてくれたのだ。

なんと彼女は、ラブホ自体がはじめてだったようで、部屋に入るとものめずらしげにきょろきょろしている。
ソファに座って世間話をしていると、彼女がトイレに行きたい、と言った。
ここだよ、と教えてあげると、中に入ったと思ったら、数秒ですぐに出てきた。
「鍵がかからない・・・」と困ったように言う。
「ああ、鍵がないの?大丈夫だよ、覗いたりしないから」と笑って言ったら、黙ってトイレに入っていった。
出てくると、それでも不安なので、ドアを手で押さえながら用を足したと言った。
これを聞いて、覗いてやれば良かった、と思った。

俺は朝シャワーを浴びていた。
Nもシャワーを浴びてきたと言っている。
だったらもうはじめちゃおう、と思って、隣にいる、Nの肩を抱き寄せた。
すると、Nは自分からしなだれかかってきた。
髪の毛から、シャンプーのいいにおいがする。

Nの経験はご主人だけ。
旦那は極度の早漏だということを聞いた。
挿入して2分ともたないらしい。
また自分がしたくても、旦那が疲れていて相手をしてくれないときは、旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだそうだ。
人妻だけど、なんか可愛い子。
やはり俺はセックス好きの女より、純情そうな子の方が100倍好きだ。

まったりとキスをしながら、徐々に服を脱がしにかかる。
俺のセックスの手順は、はじめての人にはだいたい同じだ。
その人との初セックスは、たいがい、まず相手だけを全裸にする。
その方が相手の羞恥心を刺激できるからだ。
俺は恥ずかしがる女を見るのが好きなのだ。

このときも、Nを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めてやった。
恥ずかしがると思ったが、彼女は全てを漏れにさらけ出し、その場に黙って立っている。
脱がしたパンティは、股間の部分が既に濡れていた・・・。
おっぱいは大きめ。
陰毛はどうだったろう・・・記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。

立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて腰から背骨に沿って肩まで舌で舐めてやる。
声は「ああ・・・」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。
ベッドに寝かせたNを抱きしめながら、キスすると積極的に舌を絡めてきた。

舌は単体の生き物の様に漏れの口の中で蠢き、Nの純情な印象とギャップがあった。
俺のチ○ポは既にギンギンになっており、Nの腹に押し付けている。
Nは、2分しかもたないご主人しか経験ないので、イッタ経験は皆無。
チャットで聞き出したところでは、ご主人は愛撫もそこそこに挿入してしまうのだそうだ。
それを知っていたから、念入りに前戯してやろうと決めていた。

まずNの指をしゃぶってやる。
指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。
表情を盗み見ると、明らかに感じている。
手首は意外に感じる子がいるものだ。
その手首から腕にかけて、舌を這わせる。
「ああ・・・」と小さく呻いていた。
両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめて押さえる。
その上で、無防備になった乳首を軽く噛んだ。
大きな反応があった。

「ああっ!」更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、振動させた舌で愛撫してやる。
「あ~・・・あ・あ・・・・」Nはずっと目を閉じている。
しかし既に頬は上気し、恍惚の表情だ。
十分に愛撫をしたあと、徐々にNの下半身にずれていった。
陰毛に顔をうずめた。
まだおま○こやクリを舐めているわけではないのに、それだけでNは「あ~ん・・・・」と感じている。

夫がおま○こを舐めてくれなくて、不満を持っている奥さんもいるものだ。
Nもそうなのかもしれない。
だから、いきなりNのおま○こにかぶりついた。
おま○こはぐしょぐしょに濡れていた。
たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。
俺は張り切って大きく開いた口で、おま○こ全体にむしゃぶりついている。
Nの反応は大きかった。

「あああああ・・・ダメ・・・ダメェエエエ・・・・ああああああ」
Nは顔を左右に振っている。
両手はシーツをわしづかみだ。
しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、俺はシーツに顔をこすりつけた。
顔中Nの溢れたものでびしょびしょだったからだ。
今度はク○トリスを入念に舐めてやった。
ご主人はこんなに丁寧に舐めてくれないだろう?はじめての経験をさせてやるよ。
俺はそういう思いで、執拗にNの股間に顔をうずめていた。
Nはずっと大きな声をあげている。

「ああああ、・・・う・ううん・・・はぁはぁ・・・あああああああっ!」
Nの反応が大きいので、ずいぶん長くおま○こを舐めてしまったようだ。
ク○トリスとおま○こは赤く充血している。
感じている証拠だ。
おま○こからジュースが流れ出して、シーツに染みを作っている。
しかし流れ出したうちの半分くらいは、俺の顔や口の中に入り込んだはずだ。

一旦上半身に戻って、Nにキスをした。
Nは俺の頭に両手を回し、更に積極的に舌を絡ませてきた。
口を話して「N?」と声をかける。
Nはうっすらと目を開けた。
とろんとしている。
息が荒く胸が上下している。

Nの目を見つめながら、Nの手を取って硬くなったチ○ポを握らせた。
「ああ・・・・」あごをあげて、細めた目で漏れを見ながら、Nの口から息が漏れた。
でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。
「動かしてくれないの?」俺が言うと、Nは目をつぶりながら、俺のチ○ポをゆっくりとしごき始めた。
Nの人生では、触るのは2本目だったであろう。

おま○こを入念に舐められて、ぐしょぐしょに濡れていても、恥ずかしそうだった。
このままフェラしてもらおうか、と思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。
おいしいものは後まで取っておく、という心理だった。
チ○ポからNの手をはがし、再びNの下半身にずれ、おま○こを味わった。
Nの反応は相変わらず。
極めてよろしい。

「ああああああ・・・・(はぁはぁ)・・・あんあんあん・・・」
カラダも時々ピクッピクッと動くようになっている。
次に、前触れ無く、バイブを入れてやった。
Nにとってはもちろんはじめてのことだ。
挿入するとき、Nはのけぞって叫んだ。
「あーーーーーーーっ・・・・・・」
奥までゆっくり挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間Nはずっとのけぞった姿勢のまま、息を止めているようだ。

俺はバイブを動かしはじめた。
しかし、強く突き上げてはいけない。
あくまでも細かく、小刻みに、強弱をつけて。
その度にNは「ああっ・・んぐ・・・・(はぁはぁ)・・・あああああ」

俺はずっとNのおま○こや体や表情を見ていた。
Nを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。
Nはもうろうとした表情をしながらも、「いやぁ~・・・」と恥ずかしがっていたが肛門とバイブを飲み込んだおま○こが、照明を落としていないホテルの部屋にさらけ出される。

俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。
このかっこが一番楽だ。
膣の中の感じやすい部分を探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。
左手でおっぱいをわしづかみにする。
「N、感じるか?」「ああああ・・・うう・・・うん・・・」「すごく感じるか?」「・・・ああああ~・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!ぐ・・・・・・・・・」
そのままの姿勢で、Nはイッテしまった。

無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。
横に向けた顔は赤く、目をつぶっていたが放心したような表情になっている。
クリと膣では、イキかたが違うものだ。
騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも同時に刺激されてイクので、イキ方はクリのそれに近いものになる。
しかし、今の場合、純粋におま○この中だけを刺激してイカせたので、力が抜けたようなイキかたになったのだ。

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。
頂上に登りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。
だらんとなってしまったNを仰向けにさせると、髪の毛を撫でてあげた。
Nは目をつぶっている。
そのまま2~3分置いたあとで、バイブで開きぎみのおま○こに指を2本入れた。

「ああ・・・・」いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、ボルチオを指先で突付いた。
またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度はチ○ポを挿入することにした。
Nに覆いかぶさり、ち○ぽをあてがい、ゆっくりとおま○こに差し込む。
さっきから膣内を蹂躙されていたにも関わらず、Nは俺にしがみつきながら悶えた。
正常位でNを押さえつけながらしばらく楽しむ。
Nは悶え、反り返る。
声は大きく、途切れることはない。

腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。
「ああああああああああ」腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。
Nに動くよう要求するが、Nはうまく動けない。
俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。
仕方ないので、下から腰を突き上げ、振幅は小さく細かく動いた。
Nはのけぞりながらまたも声をあげている。
そのまま続けていたら、その姿勢でイッテしまったようだった。

揺れる崩れた形の乳房がいやらしい。
純情な子でも、感じると一心不乱になる。
Nの表情が、一番記憶に鮮やかだ。
もうろうとした表情。
とろんとして焦点の定まらない視線。
半開きにした口。
美少女のNと、痴れ狂ったN。
そのアンバランスが、その後もNを思い出す因子になっているのかもしれない。

その後正常位で、コンドームの中に発射した。
長めのセックスが終わった後しばしの余韻を味わい、NはもとのNに戻った。
布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。
目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団にもぐったり向こうを向いてしまったり。まるで小動物のようだった。

結局2発目も行って、Nをもう一度イカせたあと、デニーズまで送っていった。
その後も会いたかったのだが、結局Nとはこれっきりになってしまった。


タグ:若妻/淫乱/不倫/エッチ/体験談/小説/

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