ヌードモデルで社長の愛人になった人妻のエロ告白話

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記事No.120:日付(2017-02-18)
カテゴリ:人妻/熟女

妻は顔は童顔で、背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。
社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。
社長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。

以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をするのか見てみたい・・

そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわからなくなってしまいます。

そんな私の気持ちを見透かしてか社長は

「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」

まさに悪魔の誘惑です。私は即座に

「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」

「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とでもなりますよ。」

「奥様のOkが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」

その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。

「kさん今度女性を撮るみたいだよ」

「ふ~ん」

「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」

「へ~」

雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。

「モデルって君だよ」

「え!?私?」

「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構嫉妬深いよね。」

「でも、ヌードじゃないよね?」

「うん、顔だけでもいいって言ってたし、

モデル代も出るってよ・・いやなら断ろうか?」

妻はしばらく考えていましたが、

「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあったし・・」

意外にも妻はOKを出しました。普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・

そのときからすでに私は興奮状態でした。

撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。

子供は友達の所に遊びに行き、私も妻にはパチ○コに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。

社長宅には奥さんもおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。

私は兼ねてからの打ち合わせどうりに隣の札のかかってる部屋に入りました。

そこは4畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁にカーテンがかかっていました。

そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラーになっていて撮影風景画丸見えでした。

応接室の中は妻と社長の2人きり。

マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置で撮影は行われています。

「やはりFさんをモデルにして正解でしたよ」

「モデルがいいとやる気がでます」

妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がBGMと一緒に聞こえます。

妻はというと少し顔を紅潮させ、

ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一生懸命ポーズを決めています。

妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。

「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」

「え~、恥ずかしいです」

「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」

もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、

シャツを着ている中からブラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。

Cカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、

シャツの上からもそれがすぐわかりました。

「Fさん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」

「はい・・」

妻は消え入りそうな小さな声で答えます。

「Fさん、綺麗なバストしてますね。服のからも判りますよ」

「あれ、興奮してますか?乳首が勃ってますね」

「そ、そんなことないです」

「いいんですよ、私は本当のFさんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに」

「さぁ、シャツのボタン3つはずしてみましょうか」
妻は「いや・・」といったもののボタンをはずし四つんばいのポーズをとっています。

その隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。

それは私のミラー越しにも確認できました。

飴と鞭ではないですが、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ次第に社長の言いなりになっています。

最後には床に腰をおとしM字の足を拡げ、腰をくねらせています。

しかも両手が体を支えるため後ろについてるため、バストは丸見え状態です。

そのとき今まで撮影をいていた社長がカメラをおいて妻に覆い被さりました。

突然のことに妻は「え?」と短く声を発しましたが、その口もK社長の唇が塞いでしまい部屋のはBGMの音だけが響いていました。

K社長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。

始めは口を閉じようと抵抗していた妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。

そして社長の右手は妻の張りのはる乳房を容赦なく揉みしだいています。

「ん・・あ・・・」

BGMも終り妻のくぐもった声だけが聞こえます。

一瞬社長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、私は激しい興奮で既にやめて欲しいとは思わなくなっていました。

「Kさん、やめて・・・」

長いキスのあと妻はやっと出したような小さな声で言いました。

「Fさんのココはそんな風じゃないんだけどな」

妻のオマ○コに指を差し込んだようで、妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委ねています。

「もっと恥ずかしいことしないと声でないかな?」

言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、引きずるように鏡の前に連れてきました。

この次点で妻は何も身に着けていません。

「いや、こんなのイヤ」
鏡の前で妻は鏡に押し付けられるようにされ右手では乳房を左ではク○トリスを愛撫しています。

「ああ・・いい。気持ちいい」

「・・もっとして」

遂に妻が自分から社長を誘っています。

私はめまいがするほどの興奮を覚え、遂には目の前で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。

完全に妻の様子はイッてる感じでSEXに没頭するメスです。

社長が妻を結合部分が見えるように床に寝かせ、いよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。

「Fさん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」

「ああ・・変になりそう」

「さあ・・」

・はめてく

「Kさんのオチンチンをはめて下さい」

「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう?」

「主人の・・ことは言わないで・・」

「いきたいの。お願い」

少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。

ゴムはつけていないようです。

「すごい・・気持ちいい」

悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。

妻のオマ○コははちきれんばかりに広がって社長のペニスを受け入れています。

その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜くたびに際限なく出てきてます。

やがて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。

「Fさんイキますよ」

「あああ」妻はもう声になっていません。

「中に出しますね」

今まで激しく動いていた2人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、

社長は子宮の奥に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げています。

絶頂が収まると社長はペニスを引き抜きました。

真っ赤にパックリと開いた妻のオマ○コからは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。

それを見た瞬間私もイキました。

私はしばらく呆然としていましたが妻が再び社長にキスをしていました。

理性がなくなった妻は2度目のSEXに突入しました。私は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました。

妻はその日の夜8時頃帰ってきました。

帰宅予定を2時間も過ぎていましたがその表情は明るくSEXした素振りも見せません。

「モデルどうだった?」私はこう聞くのがやっとでした。

「楽勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」

「いいよ」

「ありがと・・」少しだけ表情が曇ったような気がします。

そのとき社長から電話が来ました。

「全部見たかい?」

「・・・ええ」

「Fさんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする?」

正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでした。

それを知ってしまったのです。

「・・・よろしくお願いします」

私は妻を社長の愛人として差し出してしまい、断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してしまいました。

それから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。

社長からは妻とのSEXを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。

妻は以前にも増して綺麗になりましたが、私とのSEXは拒むようになりこの先が不安です。


タグ:人妻/愛人/ヌード/モデル/エロ/体験談/小説/

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