セックス大好きな淫乱彼女の生ハメH体験談

セックス大好きな淫乱彼女の生ハメH体験談 エロ物語「H話/H小説/H日記」


ムラムラやドキドキするみんなのエッチなお話をまとめたブログ


エロ物語「H話/H小説/H日記」 --> セックス大好きな淫乱彼女の生ハメH体験談





記事No.1146:日付(2017-06-30)
カテゴリ:エロ/エッチ

20才の彼女は、世間で言う良い女。
背はすらりと高く、バスト大きく、エッチも感度良し。優香を大人っぽくした感じ。
こんな子が、テレクラに電話してきて、携帯番号をすぐに教えてくれて、タクシー代だけで(あとで分かるけど生ハメ中出しまで)させてくれるなんて。
20分で会えて、即ホテルインしました。

自分で全裸になり、綺麗なマ○コを自分で開いて、目の前でオナッてくれます。
水着の跡がマ○コをくっきりと引き立ててくれます。
「まだ、触らないで!!自分で一度指でイっていい~」
「いいよ、出来るだけ悶えてね」
「あー、イク、イク、見て、イク」
こんな感じで、彼女のペース。

「自分で触りながら、くわえてもいいですか~」
「いいよ、たっぷり舐めてくれ」
悶えながら、ベチョベチョにしてくれます。
「あー、イク、イク、貴方のチンチンおいしい、あー」
と言いながら、自分で触って、どんどんイってます。

突然、私の上に乗ってきて、入れ始めました。ズン。
あー締まってる。もっと遊んでてユルユルと思ったのに。
合体部はずでにベチョベチョです。
彼女が激しく腰を動かします。
この動きに今まで体験した事が無い快感が有りました。
入り口から奥までの激しいストロークはもちろんですが、中間から奥に入っている時に、亀頭をぐっと絞るような「ぬるっ」「ぎゅっ」とした感じ。
こちらの方が「あー、おー」とその度に声を上げてしまう快感です。

「気持ちいいけど、こんなに快感だったら出ちゃうよ」
「出して良いです、中で出して良いです」
「大丈夫なの~」
「大丈夫だから、会いたかったんです、入れたかったんです」
「1回で終わりたくないよ」
「何度でもいいです、出して、出して、あー」
「出すよ」
「出して、マ○コの中に出して。。。。。」
ドドドドドドドドド。
不覚不覚、たった10分で奥にいっぱい出してしまいました。

彼女が抜いた後、私の腹にマ○コをくっつけてきます。
当然ザーメンのほとんどが私のお腹に、ベチョベチョと。
ほとんどを出し切った彼女は、まず、私のお腹のザーメンを舐めて飲み込みます。

綺麗にして、ペニスのザーメンを舐めて飲み込みます。
そして、自分のマ○コから指でザーメンをすくって舐めます。
オイオイほとんどを飲んだぞ、ティッシュ要らずの娘。
大変な淫乱娘だ。
「飲むの好きなの~」
「大好き、いつも飲み込むんです」

大の字に腕と脚を縛ってズボズボ。
「あー、イイ、気持ちいい」
正上位でも、さっきの快感動きをしてくれます。
一体どう動いているんだ~「もっと締めてご覧」
「こう~」ぎゅっ、ぬるっ、あー気持ちイイ!!

これをずっと続けながら彼女はイキ始めます。
「あー、太い、大きい、長い、奥まで当たる、あー気持ちいい」
こっちも相当気持ちいい。
先程よりは長持ちしました。
「だめ、こんなに気持ちいいの初めて、出しちゃいそう」
「出して、出して、マ○コの中に出して!!!」
ドドドドドドドド。また出してしまいました。

今度は抜く前に、腕と脚を開放して、腰を浮かせてマ○コからあふれないようにします。
コップを取り出して、ゆっくりとマ○コから流れるザーメンを溜めました。
「これを飲んでもらおうか~」まさかここまでするかな~
「はーい、飲みます」ゴクンゴクン。
さっきより少量ですが、最後の一滴まで飲み干す彼女。
ザーメン飲みは見たことあるけど、口内発射をゴクンだった。
自分のマ○コから流れた物をおいしそうに飲むのは初めてだ。

「あー、飲んじゃいました」ケロッとした彼女。
「おいしかった~」
「ええ、少し苦くて、とてもおいしいです」
すげーぞ、この娘、こんなに綺麗な顔して。

彼女は初体験の時に飲まされたそうです。
その時にビデオを、そういうものを見せられて教育されたんだと。ザーメンは飲むのんだと、これが標準と思っているようでした。

少しの休憩の後、フェラをさせます。
20才にしては、上手いもんです。
「ずっと出すまで舐めるんだよ」
「はい、その代わり、最後に飲ませて下さい」
「ようし、全部飲んでもらうぞ」
殿様気分で長時間フェラをさせました。両手、舌、唇を駆使して、先端、筋を、タマを、舐めたり、くわえたり。

急に先端への運動に速度が加わります。
こりゃ気持ちイイぞ!!!!
出しそう、いや、また、マ○コに出したい、いや、口に出せば飲んでくれる。
迷いながら、そのまま口に「出る、出すぞ」「うぐ」
ドドドドドドドド。
出した後も丁寧にゆっくりの動きで余韻を楽しませてくれる。
抜いた後、彼女は少し上を向いて「ごく、ごく、ごっくん」
快感!!!、目の前でいい女がごっくんして「おいしかった、良かったです」

この日は結局泊まりで、あと1回中出ししました。
もう出ないってくらい出したな。
おっと撮影、気が付いて、最後の一回分のマ○コからの流出分と、朝からのセクシーポーズはなんとか撮影した程度。
今回はバンバンとまでは撮影できませんでした。

中出しよりも、撮影よりも、彼女の特殊な腰の動きと締めつけに、こちらが引かれるという不思議体験。
しかも別れ際「また今度もいっぱい飲みたい」だって。
全くの不思議ちゃんでした。
またこの娘と安全日に遊ぼっと!!!
安全日でなくても、最後に抜いて口に出せばいいか~~!!!
しばらくはキープします。


タグ:セックス/フェラチオ/淫乱/エロ/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:電車内で巨乳OLお姉さんが痴漢親父達に触られまくっていた痴漢体験話



続きを見る

記事名:欲求不満な人妻の過激な後背位セックス体験談



続きを見る

記事名:エロ上司にクンニされたOLのエロ体験話



続きを見る

記事名:知り合った子とラブホで3Pハメまくりエッチ告白体験談



続きを見る

記事名:教習所で彼に犯された口内射精エッチ体験小説



続きを見る

↑ PAGE TOP

エロ物語「H話/H小説/H日記」 --> パートの人妻の気持ち良いフェラチオ浮気体験話