変態人妻の獣姦エロ体験日記

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記事No.1128:日付(2017-06-28)
カテゴリ:人妻/熟女

私達夫婦の異常な性癖を書きます。
田舎の農村地域で、小さいながらも農家を営んでいます。田んぼに畑で
農作物を作り、牛と豚を飼って生活を切り盛りしているんです。
我が家には妻42歳と私46歳、父と子供が居ますが、息子は数年前に就職し、実家から離れた地方都市で暮らしています。
母は数年前に他界し、父はその頃から農作業から手を引きました。
ちょっと痴呆症気味ではありますが、入院する程でもなく毎日ボ~っと過ごしています。
一方、私達夫婦ですが、私が人一倍性欲が強い影響もあり、妻は今ではどMっぷりを
発揮しています。
こんな年になっても、週2回以上は夜の営みをしているんです。
数年前に振り返りますが、妻と2人で牛小屋を掃除していました。
そんな時も、私は妻のお尻を撫でたり、アソコを触ったりとイチャイチャしていたんです。
既にフル勃起の息子をなだめる為、私は嫌がる妻のズボンを脱がせ挿入しました。
妻も呆れ顔をしていましたが、アソコは濡れ濡れです。 ”イクゥ~”っと言いながら妻の中に出すと、チ○ポを抜いたんです。
”気持ち良かったぁ~”と言いながら閉まっていると、妻が”キャッ”っと声を出したんです。
振り返りながら妻を見下ろすと、愛犬のポチが妻のお尻をペロっと舐めた様でした。
「どうした?」
「もう!ポチに舐められたわ」
「何だポチ!お前もやりたかったのか?」
ポチは雑種で、体格の良い雄!飼いはじめて3年を迎えるから、もう成人男性と同じ。
よく見れば、立派なチ○ポが皮から顔を出し怒り狂っていたんです。

「なぁ、ポチもヤリたんじゃないか?」
「そんなこと言われてもね」
「前に見た事あるんだけど、女性と犬がやってたんだ」
「嫌よ!犬とするの?」
ポチは妻の元から離れず、クンクンと匂いを嗅ぎ妻に飛びついているんです。
「もうポチ駄目だってば、離れて」
「可愛そうだなぁ!ポチ」
「何だか!私が悪い事しているみたいだわ」
「少しだけ舐めさせてみたら」
「ん~じゃ少しだけね」
妻は四つん這いになりポチにお尻を向けたんです。
ポチは勢いよく近づき、妻のアソコをクンクン・ペロペロしていました。

「あぁぁぁ、ポチ・・・そんなに舐められると・・・駄目」
「何だよ、感じているのか?」
「だって凄くザラザラして気持ちいいのよ」
「ポチ!もっと激しく舐めるんだ」
そう言っていると、ポチが妻の腰に手を乗せ立ち姿で、腰を動かし始めたんです。
「ポチ!駄目!」
ポチの必死な姿に、私はポチのチ○ポを掴み妻のおま○こに押し付けました。
「あなた!何してるの?そんな・・・」
ポチと妻が繋がる瞬間でした。私の物より遥かに大きくなった物が妻の穴を広げドンドン中に
入り込んでいきます。
妻も”大きすぎて苦しいわ”と声を上げましたが、ポチがガッチリ腰を抑え込んでいるので
妻は全く動く事が出来ない様子でした。

やがてポチの瘤が穴の入り口まで到達し止まりましたが、ポチが腰を動かす度に妻が
”ポチ!もう入らないから・・・もう苦しいわ”と声を上げていました。
私が初めて見る獣姦に見とれ、近くで眺めていたんですが、瘤は徐々におま○こを押し広げ
中に入ろうとしていたんです。
”駄目!破れちゃう”妻の悲痛の声と同時に、瘤は中にすっかり入って行きました。
それから何分が経過したでしょうか?あんなに苦しがっていた妻はハァハァ息を荒らし
感じ始めていたんです。
ポチが動き出したのは、それから大分時間が過ぎた時でしょうか?
スポット抜かれたおま○こはポッカリ開き、中から大量の精液が溢れだしていたんです。
ポチは優しく妻の穴を舐めると、その場から立ち去ったんです。

その日以来、妻はポチの相手もする様になりました。
ポチも妻の姿を見ると、直ぐに近づき求めていました。

妻は、他にも豚とも経験があります。
ポチと繋がって数か月が過ぎた時でしょうか?
養豚場にいる雄豚とのお別れが近づき、豚に妻を指し出したんです。
雄豚は繁殖期なのか?妻の四つん這いの姿を見ると、直ぐに近づき匂いを嗅ぐと
妻に両腕を載せました。
豚のチ○ポがドリルの様に出て来て、妻のおま○こに入って行くんです。
奥深く差し込まれると、妻は苦しいと言い始めました。
どんどん苦しみ、お腹がパンパンに膨れ上がるのが分かりました。
”あなた・・・助けて・・・お腹が破裂しそうよ”
限界が近づいた時、豚は妻から離れました。

数日間、妻のお腹は張り続けやがて風船が割れた様に、アソコから大量の精液が溢れたんです。
物凄い量の精液に二人は驚き、掃除するのが大変だったのを覚えています。
妻は、”本当に苦しかったわ・・・でも何故かしらもう一度試してみたい気もある”と言って
数日後にもう一度別の雄豚に犯されていたんです。
ネットで調べてみたんですが、豚の繁殖行為は物凄く膣内に大量の精液を吐き出し、栓を
するんですね。今は妻は豚とはしなくなりました。
牛は危険なので試していませんが、牛のチ○ポは大きく妻に入れたらどうなるんだろうって思う時があります。

最後になるんですけど・・・昼間っからこんな事をして楽しむ夫婦。
一緒に住んでいる父が気づかない筈もありません。
実は、ポチとの体験中、父に見られていたんです。
父は暇になると、敷地内を徘徊していた様で、私との性行為も見られていたんだと思います。
夫婦の営みならまだしも、犬との行為を見られていたなんて思うと、恥ずかしくなります。
父も遠慮したのか?物陰から妻のポチに犯される姿を観察していたんです。
その事に気づいたのは、ポチと繋がって数日が過ぎた時でした。
父の妻を見る目が変わった気がしていました。
何て言ったらいいのか?エッチな目で見ていると言うか?女性を見ていると言うか?
父も男なんですね。ポチを連れて妻の元に来ると、ポチはいつもの様に妻に乗りかかったそうです。
妻も”ポチ止めなさい”と言っても聞きません。そんな時、父が”四つん這いになったら”と声を
出したんだと言います。
妻はその時、気づいたんです。

やがて妻は父にも犯される様になり、人・犬・豚と性行為をする変態女に変わりました。
夜は父・妻・私と川の字で寝ています。
もちろん妻は私と父と3Pをする日々。父の元気も戻りつつあり、私に似て性欲大盛です。
妻は口に父のを咥え、おま○こにポチ、アナルに私と3穴同時プレーを熟す程、淫乱です。
父は仲の良い友人(老人クラブ)数人を招いて妻を借りたいと言ってますが、まだ了承は
していませんでした。
妻は・・・もう何でも来いだそうです。

数日後、父に頼まれ妻を貸し出す事にしました。
もちろん条件は、我が家で楽しむ事と口止めする事。
昼前、父の友人3人が訪れたが、皆70代の老人達。
今回の話を知ってか?妻をジロジロ観察している。
妻は既に上着の中は全裸。アソコにはバイブを前後で咥えさせ、ロープで縛っている。
そんな状況でお茶を出させ、老人の中に座らせる。身体を縛ったロープが締め付けられ
肌に食い込んでいる事だろう!
ポチはいち早く気づき妻の元に駆け寄って匂いを嗅いでいた。
父は妻の横に座ると、軽々しく肩を抱き寄せた。
「嫁さんにそんな事しても良いのか?」
「大丈夫じゃ!この女は俺の女でもあるんじゃ」
「おぉ~そうなのかい」
「はい!お義父さんに可愛がってもらっています」
「羨ましいのぉ」
父が自慢げに妻の胸を揉んだ。

私は、仕事もあったので1人牛小屋の掃除と養豚場の掃除を済ませる。
ポチの姿も無く、父と一緒にいるんだと思われた。
数時間が過ぎ、私は妻の居る居間に向かった。
妻はポチと繋がり、老人達に見られていました。
妻を見ると、至る所に白い精液が付いていて、もう既に廻された後だと分かった。
最後のショーと言わんばかりにポチの相手をさせられたんだと思う。
父は自慢げに友人達を見送ると、スッキリした表情で妻の倒れ込んだ横に座り、妻のお尻を
撫でていた。
その夜も私は妻を抱いていると、父が横から侵入し妻の両胸を交互に舐め回す。
おま○こに挿入していると、父は後ろからアナルに入れていました。
妻の穴は既に緩々で、簡単に受け入れる程になっていた。

こんな生活が、1年以上も続いています。


タグ:獣姦/変態/人妻/エロ/体験談/小説/

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