危険日に中出しエッチする人妻のエロ告白話

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記事No.1086:日付(2017-06-23)
カテゴリ:中出し

私は子供の頃より大学まで、そして現在も水泳を続けており、現在ではスイミングスクールのコーチをやっています。私が受け持つレッスンの1つに婦人向水泳教室が週2であるのですが、3ヶ月位前にA子という女性が入会してきました。
控えめな性格ですが、幼な顔に不釣り合いな巨乳の32歳の既婚者ということで、その頃から素敵な人だなぁと思っていました。

A子とは、なにぶん会員さんということで節度のある接し方をしていました。
ある金曜日、ご主人の転勤で退会することになった他の会員さんの送別会を、私の受け持つクラスの会員さんと地元の居酒屋で開いたとき、私の隣にA子が座りました。

お酒のせいか、いつもと違ってみえるA子に大人の女性を感じていました。
2次会3次会と流れてもA子はついてきました。
11時を過ぎてお開きになった時、帰り道が同じ方向でお互いの家も近いということでA子と二人で歩いて帰ったのですが、
「こんな遅くまで大丈夫ですか」
と私が尋ねると、ご主人とは訳ありで現在別居中だから大丈夫だとの事。
「酔いざましにお茶でもどうぞ」
と家に入れてくれました。

私はたいして呑んでいませんでしたが、A子のことが好きでしたので図々しくも上がり込みました。

きちんと整理されたリビングに通され
「よかったらシャワーを使っていいわよ、その間にお茶を入れとくね」
さらに図々しくもシャワーまで借りてしまいました。
A子が入れてくれた紅茶を飲みながらおしゃべりをしていると
「ちょっとゴメンね、私も汗かいちゃったからシャワー浴びてくるね」
と言ってバスルームに入っていきました。

数分後にはA子も出てきて、再度おしゃべりを楽しんでいると、A子が
「おなかを触らせてほしい」
と言ってきました。
どうやら私の腹筋が前々から気になっていたようです。
気軽にOKすると私の横にきて、自慢の腹筋を触りはじめました。
そのうち体を密着させてきて胸まで押し付けてきました。
しかも大きく襟の開いた首からはピンクのブラジャーとA子の大きい胸が丸見えです。

「ねぇ…あなたが好きなの…抱いて…」
と小さな声が聞こえました。
もはや我慢はここまで。
A子を抱き寄せ、シャツの上から大きな胸をなでるようにさわりながらキスをしていると、だんだんとA子の吐息が荒くなっていくのがわかります。
ソファにやさしく押し倒し、シャツのボタンをはずしていくと、ピンクのブラジャーに包まれた見事な盛り上がりをした巨乳がありました。

「大きくて素敵な胸だね」
と言ってブラの上から乳房の感触をたのしみながら揉んでいると、しだいに興奮してきたA子は
「…お願い…直接揉んでぇ…」
とお願いしてきました。
私はブラをはずし、こぼれ落ちるような重量感のあるおっぱいを揉み、乳首を舌でころがし、強く吸ったり軽く噛んだり愛撫しながらスカートの中に手を入れ下半身に手をのばしました。

下着の上からオマ○コをさわると、A子は今までにない声をあげ体をくねらせました。
下着の上からでも充分濡れているのがわかりました。
スカートを脱がすと、そこにはブラジャーとペアのピンクの下着がありました。
乳首を吸いながら左手でおっぱい、右手は下着の中にそっと入れ割れ目に沿ってク○トリスと膣を交互に愛撫していると、A子はさらに大きなあえぎ声をあげました。

A子の下着をやさしく脱がし、オマ○コに顔をうずめ、指で膣内の感触を確かめながらク○トリスを舌で舐めまわすと、A子は私の頭を両手でオマ○コに押さえつけ腰を動かしはじめました。

「あぅうぅ…いいわぁ…わたしそれに弱いの」
「それじゃぁやめようか?」
「イヤッ!やめないで…もっと強く舐めて…お願い」
舌をとがらせク○トリスを舐め、ときには吸ったり膣に舌を入れたりして、ぬるぬるのオマ○コをもてあそびます。
A子の呼吸がだんだんと速くなってきます。

「あぁ~イキそう…ねぇイってもいい?」
A子は両手で自分の乳房を揉みながらお願いしてきました。
「まだダメだよ、俺もA子に気持ちよくしてほしいから今はまだダメだよ」
と言ってA子のオマ○コから顔を離し愛撫を中断しました。

A子はあと少しというところで絶頂を迎えることができずに、残念そうな顔をしながらも
「…ごめんなさい、こういう事ってすごく久しぶりだったから私一人で夢中になって…」
と、先ほどとは反対に私をソファに仰向けに寝かし、私の服をぬがしはじめました。

シャツを脱がしスラックスも脱がし、ギンギンに勃起したチ○ポを隠しているブリーフを見ると、目を爛々とさせながら
「すごい…こんなに大きくなってる…」
と一言。
すると上にのしかかる様にキスをしてきました。

「む…ふっ…」
A子は吐息を漏らしながら舌を求め、完全勃起したチ○ポをブリーフの上から撫で、大きさと硬さを確かめるように揉んできました。
その手は自然にブリーフの中に滑りこんできてチ○ポを強く握ってきました。

「すごい…すごいわ…大きいしとても硬い…あなたの…見せて…」
と言うと両手でブリーフを脱がしたのです。
「素敵だわ…こんな大きくなって…」
A子は、もうこれ以上ないというくらい勃起したチ○ポを握り上下にしごきながら口に含みはじめました。
キスの時みたいに舌をねっとりと絡みつけてきたかとおもうとほっぺたをへこませてのバキュームフェラはもう絶品。
へたな風俗嬢なんかよりうまいんです。

「A子…すごくうまいよ…いい気持ちだよ」
と言うと
「ん…はぁ…ほんと?うれしいわぁ…もっと気持ちよくしてあげる…」
そう言ってA子は手と舌をさらに巧に動かしフェラに夢中になっています。

私はA子の極上フェラを楽しみながら両手を伸ばしA子の大きな乳房を揉み
「大きくて素敵なおっぱいだね、どのくらいあるの?今度はこの大きいおっぱいで挟んでほしいな」
というと、口からチ○ポを離し
「…サイズ知りたい?91cmのGカップなの。あなたっていつも私の胸を見てたわね、わたし気が付いていたのよ。でも嬉しかったわ」
A子は嬉しそうにチ○ポをGカップ巨乳に挟みシゴきはじめました。

「どう…気持ちいい?あなたのが全部かくれちゃった…」
「A子…気持ちいいよ…パイずりすごくうまいよ…」
「男の人ってみんな大きい胸が好きなのかしら?他の会員さんもみんなわたしの胸をジロジロ見るし、ぶつかったフリして触る人もいるのよ」
パイずりをしながらA子はたずねてきました。
「それはA子が美人で魅力的だからだよ、俺はA子を一目見た時から好きだったよ。」
極上のフェラと強烈なパイずりで私のチ○ポは限界を超えるくらいギンギンです。

A子が目をうっとりさせながら
「…ねぇ…お願い…入れて…」
とお願いしてきました。
私はA子を再度寝かせ、足を開きオマ○コをじっくり見ていると
「…恥ずかしいわ…あんまり見ないで…」
と言いました。

愛液があふれ洪水状態のオマ○コを見ながら
「きれいだよ…A子、入れるよ」
と言うと
「お願い…早く入れて…私も欲しいの…あなたのが欲しい…」
A子の言葉にチ○ポを膣口にあてがうとA子が腰を持ち上げました。
その瞬間に亀頭が膣に入りました。

「あぁ~ん…はやくぅ…奥まで…一番奥までちょうだい…」
その言葉でチ○ポをゆっくり深く挿入しました。
ぬるぬる愛液でまみれたオマ○コは締め具合も抜群で、しばらくは挿入感を味わっていると
「いいわぁ…ぁん…大きくて硬いわぁ…ねぇ動いて…思いっきり動いてぇ…」
A子のお願いに、いろんな角度から力強く突きまくりました。

激しいピストン運動に愛液がいやらしい音をたてます。
A子の見事な巨乳をわしづかみにしながら腰を動かし続けました。
「A子…いい気持ちだよ…」
「あっ…んむぅ…わたしもあなたのことがずっと好きだったの、ずっとエッチしたかったの…だからまだ楽しみたいの」
そう言うと一旦チ○ポを抜き今度は私の腰にまたがってきました。
A子が数回腰を動かすと自然にチ○ポはオマ○コの中に入っていきました。

「あぁ…奥まであたるぅ…」
私の上でA子は腰を振り続けます。
もだえまくるA子の顔とブルンブルンと揺れる乳房を下から楽しんでいると
「…ねぇ…私のおっぱい揉んでぇ…お願い…強く揉んでぇ…」
「こう?」
「そうよ…あぁ…いぃ…」
片手だとはみ出るくらいの乳房を希望通り強く揉み、時おり乳首をつまむようにすると、一段と腰の動きが激しくなってきました。

「ん…んん…あっ…イキそう…イッちゃう…あなたも一緒に…」
私は、外に出するつもりでしたが、一応
「エッ、生だよ、いいの?」
とこたえると
「いいの、一緒にイって…あっ…もうダメ…イッちゃう…あっあなたも…」
次の瞬間、A子は絶頂を迎えました。

「イクぅイクぅ…あぁイクぅ…イクぅぅぅぅぅ…」
A子の絶頂を見届けてから
「俺もイキそうだ、イクよ、このまま中に出すよ」
「はやくイって…私まだイッてるの…私の中に思いっきりあなたの精子を出して…」
「イクよ…出すよっA子っ」
A子の膣奥に凄まじい勢いで精子が放たれていくのがわかりました。
「あうぅ…あなたの精子が出てるのがわかるぅ…いっぱい出てるぅ…」
A子は体をビクンビクンとケイレンさせ私に倒れかかってきました。

A子は私の上で呼吸を整えたあと
「…いっぱい出たね…私がイクまで待っててくれたの…ありがとう…うれしいわ」
と言ってオマ○コをそっと引き離しました。
オマ○コからは、たった今出したばかりの精子があふれ出てきます。

オマ○コにティッシュをあてがいながら
「…妊娠しちゃうかも…ほんとは危険日なの…」
と言いました。
私は何のためらいもなく
「俺はA子が好きだ、妊娠しても構わない。だけど旦那は大丈夫なの?」
とたずねた。

すると
「絶対に人には言わないで、実はウチの主人って同性愛者なの…」
どうやらホモらしい。
話をきくと、仕事面や世間の体面上の為にA子と結婚したそうだ。

大学時代に共通の友人に紹介され、付き合い始めてから現在まで、ほとんどセックスは無いらしい。
どうりで乳首もオマ○コもキレイな訳だ。
先日、その相手をつれてきてA子に離婚話をしたそうだ。
そう言って旦那のハンコが押してある離婚届を見せてくれた。

「このマンションを買ってもらって預金も半分もらったし、もう会うつもりはないの。親も早く別れろとうるさいし、明日にでも出してこようかしら」
私には信じられませんでした。
こんな極上の女性より男がいいなんて。

数日後、A子は正式に離婚しました。
おかげで現在、私はA子と同棲中。
時期をみて結婚する予定です。
性格も体の相性もバッチリです。

規則で会員との交際はNGなので、結婚するまでバレないかとヒヤヒヤしています。
A子は妊娠には至らなかったのですが、今までの反動がよほど大きかったのか「あなたともっと楽しみたいから妊娠しなくて良かった」と今では安全日以外は、A子のフェラかパイずりでフィニッシュするようにしています。

A子は口に出した精子を全部飲んでくれます。
もちろん安全日は思いっきり中出しで楽しんでいますよ。



タグ:中出し/エッチ/人妻/エロ/体験談/小説/

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