バイブ挿入され調教済みの妻とのエロ日記

バイブ挿入され調教済みの妻とのエロ日記 エロ物語「H話/H小説/H日記」


ムラムラやドキドキするみんなのエッチなお話をまとめたブログ


エロ物語「H話/H小説/H日記」 --> バイブ挿入され調教済みの妻とのエロ日記





記事No.1057:日付(2017-06-21)
カテゴリ:SM

私達は結婚15年目の夫婦です。

私・・・(Y・45歳)
妻・・・(K・40歳、専業主婦。身長158cm、B86-W60-H88)

子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。
真面目な性格の二人でしたから、私は浮気や遊びもせず、妻も貞淑な女でした。

ある休日に妻が不在な時、私は偶然に探し物をしておりました。
寝室にある私が開けることのない妻のクローゼットを開けた時、妻の秘密を知ってしまったのです。

クローゼットの奥の奥に隠してある様なペーパーバッグを見つけました。
不自然さを感じた私は中を確認したのです。
中には通販の箱に入った数本のバイブと、3枚のDVDが入っていました。
バイブはどれも使用した形跡があります。
DVDが気になった私は再生させてみました。

DVDは裏物でストーリーはよく似た内容のものばかりです。
『奥さんが男達にレイプされ調教されて性奴になっていく』こんなストーリーです。

妻は貞淑な妻を演じているが、本当はDVDの女たちの様にされるのを望んでいるのではないか?
望んでいるからこそ、昼間に寝室で妄想しながらバイブを使って身体を慰めている、と思いました。

私達夫婦は月に1度程度のノーマルなセックスをするだけで、妻に本心を問いただすなど出来なかったのです。

そんな時に、私に一年の期限付き出向話が持ち上がりました。
偶然にも隣の市に住む妻の母親の怪我が重なり、単身赴任することになったのです。
任期が近づく中、同僚達が送別会を開いてくれました。

1次会も終わる頃、同期入社の“A”と“B”の二人が2次会に誘ってくれ、飲み屋を替えて飲み直しました。

Aはバツイチでセフレを見つけては楽しんでいる気楽な身分で、無精子症なのをいい事に中出ししているようです。
Bは子供さんが全寮制の学校に進学して、奥さんと二人暮らしをしていました。

酔いが回ってくると気心の知れた3人の会話は自然と下ネタになりました。

「最近はどうなの?」AがBに聞きます。

「少し進展したよ」Bが答えます。

「Y、聞いてやってくれよ。Bは奥さんを他の男に抱かせようとして説得してるんだぜ」
「本当か?B」

「ああ、本当だ。なぜか美樹が他の男とセックスしてるとこを想像するだけでビンビンになるんだ。だから、現実にセックスさせたらどんなに興奮するか分からないよ」
「Bもそうとうの寝取られだな。俺が美樹ちゃんを抱いてやろうか?」

「A、いつか本当になりそうだな」
「いつでも言ってこい。今、セフレがいないから美樹ちゃんだったらいつでも行くぜ。Bと違って真面目なYにはこんな話は無いよなぁ?」

「いや・・・じつは・・・」

先日のKの秘密を話してしまったのです。

私からの話に二人は驚きを隠せないようです。

「ふ~ん。あの奥さんが?美樹とは正反対のタイプだからなぁ」とBが喋ります。

Aが話に割って入って・・・。

「いや・・・清楚な奥さんこそ危ないんだぜ。セックスの味を知ったら狂うもんなんだ。経験上よくわかる。Yの単身赴任中大丈夫かなぁ?他の男に玩具にされたりして・・・」

私の不安を煽ります。

「なあ・・・Y。俺だったら安全だ。お前の単身赴任中の1年で奥さんを楽しめる女に調教してやるぜ」
「あの固いKが絶対に無理だよ。男だって俺しか知らないんだ」

「Yはきっかけだけ作ってくれたらいい・・・。この秘密は俺達だけにするし、奥さんにもバレないようにするから・・・な。Y」
「考えてみるよ」

私は悩みましたが単身赴任に旅立つ前日にAに電話を入れました。
妻に無茶をしない事と、上手くいかなかった場合は秘密を守った上で撤退する事を約束させ、明日の夜に我が家に来る理由を打ち合わせて私が妻に電話することに決まりました。

翌日、私は赴任地に旅立ち、慌ただしく送った荷物の整理に追われていた。

夜の8時過ぎにAからの電話を受け、妻に電話しました。

「K、大切な資料を忘れてAが取りに行ってくれた。あと、10分位で家に着くから・・・パソコンに案内してやって・・・」とだけ伝えた。

妻を罠に嵌めた罪悪感と、Aの毒牙にかかる妻を思って興奮と期待感が入り混じった変な感覚に包まれた。

時計に目をやると9時をさしている。
昨日、別れを惜しんでセックスした妻をAが犯していると思うと勃起して収まらなくなりオナニーをしてしまった。

疲れからついウトウトしていた午前2時にメールの着信で目覚めた。
メールには本文がなく、写メだけが添付されていた。
嵌め撮りされている妻の写メだった。

続いて着信音が鳴り、私は電話に出た。

「今、車に戻った。Y、どんな気分だ?」
「上手くいったんだな。Kは?」

「ああ・・・大丈夫だ。最初は手足をばたつかせて抵抗してたけど、犯してしまえば大人しくなったよ。お前の奥さんいい身体してるな。おま○この締まりも抜群だし、いい声で泣いてたぞ。最初は手で口を押えて声をだすのを我慢してたけど、途中から喘ぎだして逝きまくってたぜ。5時間も叫んでたから明日は声が枯れてるハズだ」
「5時間も?」

「ああ、身体と子宮で俺のチ○ポを覚えさせるために責め抜いてやったよ。帰り際に奥さん言ってたぜ。『主人には言わないで・・・絶対に秘密にして・・・』ってな」
「そうなんだ」

「『奥さん次第だ』って脅しておいた。明後日の金曜の夜にあの写真をネタに奥さんを俺のマンションに呼び出す。週末は奥さんで楽しませてもらうぞ」
「無茶はしないでくれ。俺の妻なんだから・・・」

「ああ、分かってるって」

妻はとうとう、私以外の男を知ってしまいました。
Aの大きな体に押さえ込まれて子宮で精子を受け止めたのです。
今度、一時帰宅した時に会う妻が調教されてどのように変わっていくのか怖くなりました。

次にAから電話があったのは金曜の夜9時でした。

「Y、俺だ。奥さんに電話して呼び出したけど、かなり抵抗されたよ。最後は写メを送りつけて『御主人にも送りますよ』って言ったら『マンションに伺います』だって・・・。『素直に来なかった罰に露出度の高い格好で下着を付けずに来い』って言ったら『はい・・・』だってさ。着いたら調べてやるよ。俺のマンションだったら玩具も縄もあるから、お前の寝取られ心をくすぐる写メを期待してろよ」

「Kを縛って責めるのか?」
「ああ、当然だ。お前の奥さんに奴隷としての立場や礼儀を縛って体に教えてやるよ。おっと、奥さんの到着だ。奥さんが帰ったら電話する」

妻のKはAのマンションに着いたようです。
マンションに行くのを拒んでいたKですが、先日の様に快感の淵に何度も追い込まれていくうち、喘ぎ声をあげながら絶頂を迎えるのでしょう。
Aに調教を受けて淫乱な女になってしまうのです。

二人の行為を妄想しながら、またオナニーしてしまう自分が恥かしくなってきました。

Aからの電話を待っていましたが、土曜日には掛かってきませんでした。
金曜の夜からAにKは責められ続けているのでしょう。

日曜の朝10時頃、Bから電話がありました。

「よお、Y、落ち着いたか?」
「まだ、荷物の整理がつかないよ。Kの事もあるしな」

「今、Aのマンションから出たとこだ。Y、悪いな。Kちゃんを抱かせてもらったよ」
「・・・ええっ~!もうそんなことをKにさせているのか?」

「昨日の深夜、Aに呼び出されてマンションに行ったんだ。鍵は開けておくってことなので寝室に入ったらKちゃんが後ろ手に縛られて、Aに跨ってたんだ。Aに言われて裸でベッドに乗ったらKちゃんが腰を振りながらフェラしてくれて・・・気持ちよかったよ。なんでもKちゃんの希望で『3Pしたい』って俺が呼ばれたわけだ。KちゃんはAの命令でマンションにきた金曜の夜いらい、おま○こにAのチ○ポか一番太いバイブをずっと嵌めているらしいよ。俺も生で嵌めさせてもらったけどな・・・」
「・・・・・・」

「あんなにAに責められ続けたら人格も変わってしまうぞ」
「今更、仕方ないよ。元に戻れるわけもないし・・・」

「俺だったら美樹をAに預けられないな。そっちに行ったばかりだが、一度帰ってきて自分の目で確かめたらどうだ?」
「考えてみるよ・・・」

Bがマンションにいた時の状態は分かったが、それ以後はKの身体にどんな事を教え込んでいるのか不安になってきました。

思い切ってAの携帯にかけてみました。
何度も何度も呼び出しているのですが出ません。

切ろうとした瞬間、携帯が繋がりました。

「・・・もしもし・・・」

返事がありません。
耳を澄ませば微かに聞きなれたKの喘ぎ声が聞こえてきます。

「ああっ~気持ちいいですぅ・・・御主人様ぁ~おま○こがとろけそうですぅ・・・いいいぃ~!御主人様のチ○ポに御奉仕しますからぁ~チ○ポで逝かせてぇ~!いいぃ~逝くぅ~逝くぅ~おま○こ逝くぅぅぅぅ~」

私は携帯を切りました。
変わり果てたKの喘ぎ声を聞くに堪えられなかったのです。

その後、日曜の夜にAの連絡を受けたのですが、ショックで耳に言葉が入ってこず、あやふやな返答しか出来ませんでした。

後日、Kと話してもあんな喘ぎ声で逝きまくっていたのを感じさせない明るい声で会話も弾み、不思議に感じておりました。
同じ様な事が何度も繰り返され、私自身が慣れてきた時に2ヶ月振りに一時帰宅するチャンスが巡ってきました。

Kに伝えると「本当?嬉しい!今度の金曜の夜ね。日曜の昼まで家にいられるの?」と喜んでいます。

「あのね・・・あなたに話があるの・・・帰ったら話すわ」

離婚の二文字が頭に浮かびました。

私の元を去って、Aの奴隷として生きていく覚悟が出来たのかと思いました。

会社での事務処理を済ませ、帰り際、Bが声を掛けてきました。

「Kちゃんの話をよく聞いてやれよ」とだけ伝えて去りました。

久し振りに帰宅した私は玄関に鍵がかかってないに気付いてチャイムを押さずに家に入りました。

微かに2階の寝室からKの喘ぎ声が聞こえます。
静かに階段を昇って行くと寝室のドアが開いています。
入口に立つとベッドに横たわる全裸のKが見えます。

身体を縄で亀甲縛りにされて、おま○こには巨大なバイブが固定されています。

口にはボールギャグを噛まされて「うううぅ・・・うううぅ・・・うううぅ~」しか聞こえてきません。

私はベッドのKを見下ろしていました。
口を自由にしてやると・・・。

「あなたぁ~お帰りなさいぃ・・・バイブのスイッチを切ってぇ~また、逝っちゃうぅ~逝くぅ~逝くぅ~おま○こ逝くぅぅぅぅ・・・」

全身を痙攣させながら逝ったようです。

バイブのスイッチを切りました。

「あなた、ありがとう・・・。御主人様ったら昼に私を縛りに来てくれてバイブを全開にして帰っちゃったのよ。酷いと思わない?何十回逝ったかわからないわ・・・。あのね、あなたに話を聞いてもらいたいけど、フェラしながら話していい?」

私にとってKにフェラされるのは初めてです。

Kがチ○ポを咥えました。
快感が拡がっていきます。

「私ね。御主人様から徹底的にフェラを教え込まれたの・・・。気持ちいいでしょ。・・・あのね・・・。あなたが単身赴任に出た夜にね・・・Aさんにレイプされたの・・・。でね、その時に撮られた写メで脅されて何度も関係を持ったの・・・調教されたっていうのかな?ありとあらゆる事をされたわ。苦痛と快感を何度も何度も身体に教え込まれてこんなになっちゃったの・・・。でね・・・今の話を聞いた上でもう一つ聞いて欲しいの・・・。あなたが単身赴任の話しがあった頃、私ね。セックスに対する欲望が高まってどうしようもなく、あなたに話せなくて毎日、オナニーで我慢してたの・・・。Mの私は『誰かに犯されたい。縛られたい。虐められたい』って事を誰にも言えなくて出会い系に手を出していたの・・・。会う約束もしていて写メも交換してたの・・・あの夜、御主人様に犯されてなかったら知らない男と会っていたわ。この話には続きがあって先日、新聞を見てたらその会う予定だった男が覚醒剤で逮捕されていたの・・・。もし、その男と会っていたらもっと酷いことになってたと思う。・・・御主人様はね。KはいつかはYのもとに帰る人だからって私が他の男性をお願いしてもBさん以外の男性はダメだって・・・。この話を聞いてあなたを裏切った私を許せなくて離婚されても私は仕方ないと思う。でも、私は愛してるあなたに御主人様になって欲しいの・・・」

私はKを抱きしめました。

「分かった。もう一度やり直そう」

タグ:SM/バイブ/調教/人妻/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:寝ている兄嫁との生セックス不倫エロ告白話



続きを見る

記事名:嫁の親友でおっぱいが巨乳なセレブ妻とのセックス不倫日記



続きを見る

記事名:職場で彼氏にとエッチに夢中になったH告白体験談



続きを見る

記事名:好きな子が他の男にフェラチオしてたエロ告白話



続きを見る

記事名:兄妹のコスプレエッチ近親相姦エロ告白話



続きを見る

↑ PAGE TOP

エロ物語「H話/H小説/H日記」 --> バイト先でギャルとセックス三昧だったH体験談