四十路の社長婦人とセックス人妻不倫エロ日記

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記事No.1045:日付(2017-06-20)
カテゴリ:不倫

この話は私が営業をしていて実際にあったお話しです。
その人は、人妻でした。
仕事の関係で、相手の会社に行った時、
お茶を出してくれた、社長婦人(40代)です。
ちょっとハイソな感じで、黒いストッキング
がセクシーだったのが今でも、頭にやきついています。

仕事上、何度か会社に訪問し、打ち合わせを重ねる度
社長婦人とも言葉を交わす回数が増え、目線がすごく、
気になるようになりました。

5回目くらいの打ち合わせのとき、
社長婦人は、タイトなスカートに、前あきの白いブラウスを
きていて、髪をポニーテールにしていました。
それを見た俺は、舐めるように社長婦人をみてしまいました。

おそらく社長婦人は俺の事をスケベな奴と感じられた
と思いました、また、俺のペニスもむくむくと大きくなり、
股間が膨らんでしまいました。
ちょっと気にしがちに、よそ見をしながら、治まるのを待ちましたが、
社長婦人が気になって、気になって、仕方なくまた、何度も見てしまいます。

その時、社長婦人と目が合い、俺は照れた顔で、見つめてしまいました。
もちろん、社長は近くで、社員と話をしています。
社長婦人は、目をそらし、うつむきかげんに笑みをこぼしていました。

この会社は、従業員が12、3人で、3階建ての自社ビルです。
社長夫婦の家はビルの隣にあり、準和風の大きな平家で暮らしています。
社長夫婦の間には学生の女の子がいると、上司から聞かされていました。

打ち合わせも終わり、社に戻ろうと思い午後4時ぐらいに、
「ありがとうございました!」と部屋から出て階段を降りた時、
前から社長婦人が、階段を上がってきました。
俺は、ちょっと嬉しく思いました。
「また、宜しくお願いします!」
と俺は弾んだ声で言いました。

社長婦人は、はぁっ!と俺の顔を見た時に、持っていた書類の用紙が
5~6枚床に滑り落としてしまいました。
社長婦人は、上体を屈ませながら用紙を拾い始めました。
その時、俺は社長婦人の胸元に視線が釘付けになりました。
白いブラウスが前にはだけ、茶色の肌着の下から、黒のブラジャーをの
ぞかせていたのです。

結構巨乳でした。
「すみません、」といいながら、俺も用紙を拾うのを手伝った。
しかし、社長婦人の胸が気になり、見てしまっていた。
社長婦人が俺に突然こっちを向き、「あっ!見えた?」と聞いてきた、
自分でも赤くなるのがわかり、「ちょっとだけ」と答えてしまった。

社長婦人が笑顔で、「あまり私をみないようにしてくださいねー」と言ってきた。
見とれてたのバレていたのかーと俺は感じた。
何を調子づいたのか俺は、「綺麗ですから」と答えた。
言ってからしまったと思った。

社長婦人は、その場を立ち去ろうとせず、俺の顔を魅入って
何か考えていた様子だった。
5秒ぐらいの沈黙が続いた。
「ちょっと来て!」と社長婦人がいいながら、俺を手招きして
階段を降りて行く。俺はなんかいいことあるような、気配を
感じつつ、跡についていった。

行き着いたところは、社長夫妻の住まいだった、
裏口の玄関から入れられた瞬間、社長婦人が、興奮した面もちでせまってきた。
「私もあなたが、ここに来る度、あなたのことが気になっていたのよ!」
っと言われてしまった。
俺は社長婦人を抱き締め、「奥さん!奥さん!」ととヨガリながら連発した。
社長婦人の香水の香りが俺をオオカミに変えてしまった。
もうどうにでもなれ!と腹をくくった。

奥さんのブラウス上から、胸を触りながら、ディープキスをした。
そして、胸から尻へと、手を滑らせながら、やらしく触った、
奥さんも俺の尻を触り、「うっふん~、んっー、」と感じていた。

俺が奥さんのブラウスのボタンを外そうと手を延した時、奥さんが、
「靴を持って上がって来て」
と、キツイ口調で言った。
旦那がきた時に、すぐに逃げられるように靴を持って行くことは
雰囲気で察した。

俺はてっきり、寝室へ行くものと思っていたが、入ってったのは
お風呂とトイレが一緒になった、トイレ&バスルームだった。
直ぐに逃げられる窓もあって、ちょっと安心感がわいた。

奥さんは、トイレの便器に座り俺に前にこいと手招きした、
俺は奥さんの前に立ち、すこし上体をかがめながら奥さんと
ディープキスをした。
奥さんは、キスしながら俺の股間を触ってきた、(かなり飢えていたような感じ)
俺のチンボがムクムクと大きくなり股間が膨らんだ。
奥さんは俺のズボンのベルトを外して、ジッパーを下ろしブリーフパンツも下ろした。
パンツをめくった瞬間、チンボがぶるる~んと顔をだした。(奥さんと御対面だ)

奥さんはチンボを触りながら、笑顔で「うゎー大き~い」と言いながら
舐め始めた。
最初は愛撫しながら(味わうかのように)どこか満足そうに舐めていた。
チンボを舐めながら奥さんが上目で
「ずーっとこれが欲しかったのよ、主人とは1年もSEXしてなくて、私欲求不満なの、
だからおもいっきりしたいの、ねぇーいいでしょう」
と奥さんは喘ぎ声まじりで言った。

俺はニコっと笑いながらうなずいた。
奥さんはだんだんと激しく、やらしい、音をたてながらフェラをしてきた。

そのフェラは凄く気持ちよくて俺はイッテしまう~!と感じた
両手で奥さんの頭を押さえ、「奥さん、俺イクよー、あぁーん」と俺が言ったら、
奥さんがチンボをしゃぶりながらうなずいた。

俺は「あぁ~うぅっ、んっ」と声を出し、心の中で(社長婦人の口の中で!)
いいのか?今まで味わった事のない刺激を感じた。
奥さんは俺のザーメンを音をたてながら(チュッパスッポ)吸い飲干して
くれた。奥さんの瞳が妖しく見えた。

俺は奥さんの服を脱がせ下着姿にした。
かなり40代とはいえプロポーションが良く、上下揃いの黒の下着がたまらなく
セクシーだった!
パンティーもかなりハイカットで透け透けだった。
俺は全裸になり、奥さんの下着を脱がせ、まじまじと奥さんの身体を魅入った。
「そんなに見ないで、恥ずかしいから~」と
奥さんが俺の手をとって自分の胸を触らせた。

俺のチンボは大きくなり、ビンビンにいきり立っている。
俺は奥さんを床に寝かせ、股を開かせ奥さんのオマ○コを味わった。
オマ○コの毛は手入され舐め易く、ク○トリスを舌で刺激してやった。
「イイ、感じる~、ああ~ん、」
奥さんが喘ぎはじめた。
ク○トリスが大きくなって、奥さんのオマ○コが濡れてきた。

俺は音をペチャペチャたててク○トリスを吸ったり、舌で転がしたり、激しく
連続的に繰り返した。
奥さんはヨガリ、腰を上げ大股を開いて、
「ああっんーっつ、イイッ、すごーいわー、あーん、」
と声がだんだん大きくなって、誰かに聞こえる心配感がでた、

しかし俺は続けて「奥さん~美味しいよー、ベチョベチョになってきたよー」と
いいながらオマンゴをしゃぶった。
奥さんは絶頂に達しようと腰を上にずらし背筋ををくびらせた。
「いやーん、あっあーん、んっ、ううっ!」
奥さんのオマ○コはビチョビチョで、俺のチンボを欲しがっていた。
奥さんが「早く入れて!ねぇー早くぅ、」とヨガリ声で求めてきた。
俺はいきり立つチンボ揺らしながら、奥さんに見せつけた。

「お願い、早くちょーだーい、ねぇ」
と奥さんがチンボを触ってきた、
俺は奥さんを寝かせ普通にチンボをオマ○コに挿入した。
ヌレていたせいもあってかスンナリと入った。
「ううっつ、ーん」と奥さんが喘いだ。
奥さんの中は結構な締まり具合で、気持ち良かった。

俺はチンボをゆっくり出し入れしながら、奥さんの耳もとで
「奥さん、ホントに久しぶりなの?スンナリ入ったよ?」
と聞いた。

奥さん「久しぶりよーんっ..」
俺「そのわりにはオマ○コの通りがいいねぇ~」
奥さん「っんっふーん...自分で慰めていたから~」
俺「オナニーしてたの、ずっと?」
奥さん「うん、、ああーん」
俺「何を想像してたの?」
奥さん「大きなオチンチン.....いやーんっ」
俺「よーし、奥さんズボズボ大きなチンボを突き刺してやるからな!」

俺は、激しく腰ふった。
そして奥さんの両足を自分の肩にのせ、前かがみになって思いきり突いた!
「ああッん、ああッん、んっつ」
奥さんは苦しそうにイッタようだ。

俺は奥さんを、よつんばにしてバックから攻めた。
奥さんの尻と俺の股間にリズムよくあたる音が、ピタンピタンと鳴り響いた。
「すごーい、もっとしてーっ!」と
奥さんが前にズレながら悶え、壁に手をあてがえ我慢してるようだった。

俺は奥さんの尻を両手でもって、自分の方に奥さんをひっぱった。
ちょっと乱暴だったが、くねくねしはじめた奥さんをオモチャのように
扱ってやった。

バックも飽きたので、今度は奥さんの大きなオッパイでパイズリしてもらった。
あまりパリズリは気持よくないことは知っていたので、パイズリしながらフェ
ラをさせた。
この辺りで俺は、ちょっと自分の異常さを発見した。

それは、最初は女の好みにあわせるが、後半戦は自分の好きなように
させてもらえないと満足できないと言う事だ。(ちょっとSっぽい?)

話す口調もあらあらしくなり、奥さんしゃぶってくれ!という表現が
当り前の雰囲気になった。
奥さん自体はそんなに抵抗を感じてない様子。
俺「もっとこれが欲しいか?」
奥さん「チュパチュパ、はい!」
俺「今度はちょっとイタイかもよ!」
奥さん「はい!」

俺は奥さんの腕を自分の首にまわし、奥さんを抱き締めながら立ち上がった。
そして奥さんの両足の膝の後ろに腕を入れ、立ちファックの姿勢をとった。
結構この姿勢はきついが男の強さを象徴できるファックシーンだ!。
またリズムよくピタンピタンと音がながれ、チンボが思いっきりオマ○コに突き
刺さって奥さんは、悲痛な顔をしている。

俺「どうだ、こんなのは?」
奥さん「恥ずかしい、ああーん、っん」
俺「はじめてか?」
奥さん「あっんーはぁー、はいっ!」
それからこんな体勢を3分ほど続けて、奥さんの身体が立っていられない
事を予想したうえで、壁に手をつかせて、尻を突き出させ立ちバックの体勢で
後ろからゆっくりとおもいっきり突いてやった。

だんだんとスピードをあげて突いた。奥さんの束ねた髪を掴んで頭を後ろに
ひぱった。
奥さんの姿勢はやらしく、壁に手をつきケツを突き出し、頭も後ろに仰け反っ
た格好だった。

俺「奥さんスケベな格好してるよ」
奥さん「うっうっ!ああ~ん、いや~っん」
激しく俺は腰を振り、両手で奥さんの腰をもち前後に動かしながら、
奥さんの尻を平手打ちしてやった。<ピッシャーン!ピッシャーン!>
奥さん「いやーん、感じちゃう~、ああッんーん」
俺「ああっー、気持ええー、おくさーん、おぉーっ」
俺はおもいっきり腰を振る速度を速め、イク体勢にはいった!
俺「もうイクでー、はぁはぁ、お前の口でイクでー、....」
奥さん「ああーん、イクっ、イクっ、きてーぇー、」
俺「よっしゃ、こっちこい!」
俺は奥さんの髪の毛を右手で掴み、奥さんの口に俺のチンボを
押し込んだ!、そして奥さんの喉仏にあたるほど、激しく腰を振った!。
奥さんの表情は苦しそうにしかめっ面だった。
俺「よーし、イクでー、全部飲込めよ!」
奥さんは、目を開き上をみてうなずいた。
俺「あっ、おおーっ、気持いいっ......奥さんーん」

それは最高のフィニッシュだった。
いったとおり奥さんは、俺の精子を綺麗に飲んでくれました。

俺は帰り支度をしながら、
俺「すいません、痛くなかったですか?」
奥さん「全然、気持ち良かったわ!」
俺「それじゃ僕帰ります。」
奥さん「またできればやりましょうよ?」
俺「っえ!」
奥さん「私はお嫌い~」
俺「そんなことはー、ただ社長に....」
奥さん「気にしなくていいのよ、あっちも浮気しているから、」
俺「はい.....」
奥さん「今度は会社のトイレでしない?」
俺「えーっ?」
奥さん「私、トイレでするのが感じるの、.........白状するとたまに会社のトイレで
自分を慰めてるの?変態かなー私って?」

俺「とても刺激的ですね、」
奥さん「それじゃ決まりね!」
奥さんは艶っぽく笑った。
俺は期待に胸を膨らませながら、何事もなかったかのように社長宅を後にした。


タグ:四十路/セックス/人妻/不倫/エロ/体験談/小説/

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