目隠しに縛り拘束されながら優しく犯されたレイプ体験小説

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記事No.1038:日付(2017-06-18)
カテゴリ:レイプ

先日メールで知り合った男性と会うことになって、相手の男性の仕事が終わってから二人で会いました。

メールでの印象のとおり、紳士的な方で食事も高級レストランに連れて行ってくれたのですがとってもスマートで、これからあたしが経験するHに期待を持たせてくれるそんな印象の方でした。

食事も終わり、「部屋を取ってあるのでそこに行きましょう」といい、あたしはドキドキして彼に心臓の音が聞こえてしまうのではないかと言うくらい興奮していました。

彼の取ってくれた部屋は、大きなダブルベットがあり、装飾品もゴージャスでホテル宿泊が大好きなあたしには、彼の取ってくれたお部屋はかなり高いお部屋だったのだと思い、見ず知らずの方でしたが経済的に余裕のある方なんだとも思い、きっとガツガツしてない方なんだと安心をしてたのです。

先にシャワーを勧められ、浴びた後に二人で軽くまたお酒を飲みなおしながら他愛もないおしゃべりをしていました。

何度かメールのやりとりはしてたものの、今日初めて会う人とのHという事でここ数日から寝不足であったのと、予想以上に素敵でスマートな彼とのおしゃべりにすっかり、緊張の糸もほどけて、お酒が入っていたせいもあるのですが、少しうとうとし始めて来ちゃったんです。

が、そんなあたしを見て彼は、
「いろいろ引張りまわせちゃって、疲れたでしょう、少し横になりなさい」
とおっしゃって、あたしは
「じゃあ、15分だけ・・・ごめんなさい」と言って
大きなベットの中に入りました。

ふと目が覚めて、目を開けたら真っ暗でした。

あれっ?と思い、起きあがろうとしたら手が動かないのです。

「随分眠ってたよ。君の寝姿が素敵だったので僕は我慢できなくなってしまったよ、嫌がる事はしないから怖がらなくていいよ」
という彼の声が耳元で聞こえました。

どうやら、あたしは目隠しと両手を縛られているみたい。

メールでのやりとりの時に「目隠しされたことがないから少し興味がある」とは書いたものの、実際に目隠しをされ、両手首を縛られ自由を失うと途端に不安と恐怖が襲いました。

一瞬カラダがこわばったあたしの気持ちを察したのか、彼はまた
「大丈夫だよ、怖がることはないからね・・」
とささやきながらあたしの脇の下をゆっくり上から下、時折円を描くように熱い舌で舐めてきたのです。

思わず、声が漏れてしまいました。

彼は脇の下から、今度は胸に舌を這わせ本当にゆっくりゆっくりと舐めています。

「きっと彼は乱暴なHはしない人なのかも」
と思ったら少し気持ちもまた落ち着き、ふと、甘い匂いがすることに気がつきました。

「この匂いなんだろう?」
と聞くとあたしが寝ている間にお香を炊いたと言うことでますます彼のさりげない心配りにあたしは安心をしていったのです。

彼の舌は相変わらずゆっくりとあたしの乳首を這い回り、目隠しをされたあたしは彼のいやらしい舌の感触を味わいながら声を漏らしていました。

急に、両足を広げられあそこのあたりがスウッと涼しくなったと思ったら今度は足の指に彼の舌が動いています。

指から、足首へ、膝へとどんどん舌は付け根まで上って行き、
「ああぁぁ・・・やっとここも舐めてもらえる・・」
と思うと自分でも恥ずかしいくらい溢れてくるのがわかりました。

「君の今の姿、とってもキレイだよ・・・ずっと眺めていたいくらいだ」
と彼が優しくいい、あたしはその言葉にもっとあそこがしびれ、早く触れて欲しくてたまらなくなりました。

「はっ、、あぁんっ!!」
彼の熱く柔らかい大きな舌が、あたしの敏感な核にそっと押しついてきてゆっくりと大きく左右に動いてます。

大きな舌でクリを包まれ、彼の温度を感じながら彼の舌の動きにカラダを委ねていました。

皮を唇で軽くつままれ、クリのまわりをそおっと舐められ、円を描くように舐められながら、興奮してひろがってしまったビラビラの内側を指で撫でられ軽く揉まれるたびに、くちゅっ・・・くちゅっ・・・と静かな部屋にいやらしい音が響き渡り、その音にまた奥から溢れてくるのです。

彼の舌はずうっとあたしの敏感な部分をねっとり舐めています。

その時、あたしの二つの乳首にも心地よい刺激を感じました。

そして、足の指にも・・

右の胸は乳首を中心にチロチロと舐められ、左の胸は軽く吸われているような感じ・・

足の指はあたたかい口の中に入っていて、時々歯があたっているのがわかります。

そして、あたしがいちばん歓びを感じる敏感なあそこには相変わらずねっとりと舌が這い回っているのです。

「・・・・!?」

わけがわからなくなりました。

どう考えても舌が4つあるみたい・・・

でも、彼とふたりきりのはず・・・

「えっ?どういうこと?」
と聞きました。

すると彼は
「君のような女性は僕だけでは我慢できないはずだから君が寝ている間に僕の友人に来てもらったんだよ。僕達4人が今夜は君をずっとかわいがってあげるからね・・・」
と言いました。

「話が違います、そんなの困ります!」
と抵抗すると前もって話し合っていたのか、4人の男の舌はさきほどのゆっくりねっとり愛撫してくれたのとうって変わり、激しく攻めたててくるのです。

ピンとたった二つの胸の乳首、ぷっくりと膨らんだク○トリス、そして舐められ慣れてない足の指を、指を使わずいっせいに舌だけで攻められるとあまりの気持ちの良さにどうでもよくなってしまうのです。

ク○トリスとビラビラを丹念に舐めまわしたりつまんだりする彼以外の男たちは指を使わずひたすら舌だけであたしの全身を舐めまわしています。
どのくらい舐められてたのでしょうか、多分1時間以上ずっと4人の男の舌をカラダで味わっていました。

引く事のない甘い快感をずっと感じていたあたしのあそこは止まる事を知らない蛇口のように、ずっとずっと垂れ流していたと思います。

時々彼が連れてきたという男が「俺にも吸わせてくれ」といいあたしの膨らんだ部分をチュゥチュゥ吸いついてきます。

かわるがわる舐めていたのでしょう、
「いやらしい匂いしてんなぁ、、、濃い味だよ」
「すくってもすくっても出てくるよ、このオマ○コ・・・」
「肉ヒダもパックリ見えてクリちゃんがヒクヒクしてるよぉ」
何度となく、卑猥な言葉を耳元やあそこの間で囁かれ、あたしの敏感なあそこはもうトロトロでした。

彼とHするために約束をしたのに、目隠しをされ、両手首も縛られましてや見ず知らずの男が寝ている間に3人もいる・・

寝ている間にバックの中身見られたらどうしよう、
寝ている間に写真を撮られていたらどうしよう、
今の快楽よりもその後の事を考えると不安と恐怖でいっぱいのはずなのに今までに経験したことのない現実に夢を見てるような錯覚さえあり、今はこの快楽におぼれていたい。。

4人に優しく、時々激しく舌だけで責められている間、喘ぎながらそんな事を考えてもいました。

その時、あたしの中に大きくて硬いものがヌプッ・・・・と押し入ってきて待ち焦がれてた新たな快感の波がきました。

熱く硬く大きなソレは、動きもせずじっ・・・としています。

「あ・・・とまってちゃいやぁぁ」
と言うとクリと両乳首を激しく舌でこねくりまわされ、太いアレを咥えていたあたしのあそこはきゅうぅっと締まり、自然と腰が動いてしまったのです。

「あぁ・・・やっぱり思った通り、君のココは素晴らしいよ」
と聞き慣れた彼の優しい声が。
ゆっくりと彼が動き始めました。

そして誰かの指でクリをつままれています。

目隠しをされているので相手がどんな動きをするのか全くわからないだけにふいに来るこの気持ちよさはたまらなくあたしを淫らにさせます。

だんだん彼の動きも速くなっていき、ずっと縛られていた手首がしびれてきてしまい、両手のヒモはほどいてもらいました。

「今度は後ろから君を見たい」
といわれよつんばいになり挿入されました。

あたしはHの中でもバックがいちばん好きなんです。

後ろからされるとどんなに遅い人でも早くいけるくらい締まりが強いらしくあたし自身もなんどもバックで絶頂を迎えられるくらい大好きなスタイルなんです。

案の定、彼も
「すっごく、、、締まるよ、、、すご、、、い君のようなオマ○コはいないよ、、、」
と何度も口走りながら彼はイってました。

誰かに太いおちんちんでバックから攻められヒクヒクしているあたしのあそこをべろ・・・んと舐め、次の男性が正上位でいれてきました。

ベッドが揺れている音にまじり、男性の息遣いとおま○こから聞こえてくる。
あたしの音であたしはもっと感じて普段よりも締まりがよくなったのかもしれません。

2人目、3人目、4人目といろいろな体位で攻められ、喉はカラカラ・・・
何時間こんな事してたのかわかりません。

終わってから異常な疲れで、ぐったりし彼のキスを全身に受けながらあたしはまたうとうとしてしまったみたいで。。

気がついたら、目隠しは取れていました。

ヒサシブリにまぶたをあけてちょっと、部屋の明るさがまぶしかったです。

気がついたら先ほどの男性3人はもう、いませんでした。

起きたあたしに彼はまた優しく微笑み、
「とってもよかったよ。お互いいい記念日になったね」
と言いました。

「イイモノを見せてあげるね」
と彼はデジカメに写っている4人の男と絡んでいるあたしの姿を見せ始めたのです。

「あぁ、やっぱり撮っていたんだ・・どうしよう・・」
不安と恐怖がまたよみがえりました。

「あぁ、やっぱりこんなところで知り合った人とするとこういうしっぺ返しが来るんだ」
と思いました。
「また会えるよね?今度も同じように優しく犯してあげるよ・・」
彼はいい、「もう、これっきりって言ったらどうなるの?」とおそるおそる聞くと彼は、「君はまた僕らに会いたくなるよ、そういうカラダなんだよ。

また、僕らをもっと欲しくなるカラダに僕らはしたんだよ」と言いました。

二人でシャワーを浴び、着替え、ルームサービスを取り彼はタクシー代をくれホテルの前で別れました。

・・あれから1ヶ月たとうとしています。

彼の言うとおり、あたしはあの夜の快感が忘れられません。

あれから、彼以外の人ともHをしましたがダメなんです。

また同じ状況で優しく犯されたいとも思ってしまいます。

世の中には、あたしが普段イメージしているよりももっとヒドイ経験をされている方が多くいらっしゃると思います。

記録の残るものに撮られてしまったことは、正直悔しいのですがでもこんな風にまたされたいと思ってしまう自分ももうひとりいるのです。

タグ:拘束/目隠し/縛り/レイプ/体験談/小説/

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