手コキ付き気持ちの良かったアロママッサージ体験話

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記事No.1014:日付(2017-06-16)
カテゴリ:エロ/エッチ

今日、マッサージ店に寄ろうとした。
俺はひどい肩こりで、特に右肩が痛いくらいになっていたんだ。
それで、裏路地を歩いていた時、店にたどり着く前にタイ式マッサージって看板が目に入った。
「60分3000円」って書いてあった。
これは、マッサージよりかなり安い。だから試しに入ってみることにした。

その見せの店員は全員女性で、日本人じゃなかった。
タイ式って位だからタイ人じゃないかな?
癖はあるけどちゃんと意志疎通は出来る日本語だった。

その女性術師は私が選ぶ前に「コレ、オススメ」とあるコースを進めてきた。

それはアロマ・リンパマッサージ

値段を見ると、90分10000円

安さにつられて入ったのに、なんで諭吉さん。。。

でも、ちょっと興味があった。
足がちょっとムクミ気味だったから、これで疲れが取れるなら良いと思ったんだ。

「後デ延長モデキルヨ」
前金制だったので財布から10000円を出して渡した。

その店はかなり狭く、施術ベッドが3台しかなかった。

一応すべてカーテンで区切られている。

だが手前に2台が並んでいて、
奥の施術ベッドへは手前左右のベッドのどちらかのカーテンをくぐらないとたどり着けない。

俺が案内されたのはその一番奥だった。

俺が入ったときは向かって左に一人客がいたので、無人の右ベッドを経由して奥へと向かった。

(これ、両方共客がいたらどうやって出るんだよ?)

そんなことを考えながら一番奥へ。

あ、最初に言っておかなくて誤解されてるかもしれないけど、俺、オッサンね。
ゆえに、同じ所に行くと、お前らも同じ体験できるかもしれないと思ったんだ。
だって、お前ら風俗には行く勇気ないだろ?

俺はない!

「全部脱イデ、コレハイテ」

と渡されたのは紙パンツ。
紙パンツっていっても、びっくりするほど小さい。
広げてみたら、まさかのヒモパン!

「チッチャイネ!」

お姉さんはそれ見て笑っていた。
布というか紙の部分が一辺10cmくらいの三角形。
あとはゴムひもだけ!

これ、収まるのか?

とりあえず、ジャケット、シャツ、ジーンズと脱いでいき、全裸になったところで
「モウ、イイデスカ?」
って1分も経たずに入ってきたよお姉さん!

あわててサオを玉袋に埋めるようにしたらなんとか入ったけど、たぶんバッチリ見られた。

ヒモパンって、ほとんど全裸で凄く恥ずかしい。

「ウツブセデ寝テクダサーイ」

うつ伏せならマイサンが見られることもないからちょっと安心。

最初は普通にマッサージで、肩から腕、背中ってやってくれた。
隣のベッドからは別のオッサンと施術師の会話が聞こえてくる。
かなりでかい声でうるさい……

30分くらい過ぎた頃に、背中のバスタオル剥がされて、アロマオイルのマッサージが始まった。
まだそのあたりは普通だったんだ。

そして背中が終わり、腰から尻に移った時、ヒモパンずらされた。。。
思わずビクってしたわ!

ちなみに、その店は普通のタイ式マッサージの店な。
だから安心して入ったんだよ。

それに、普通の肩マッサージコースにしていたら、あんなことは起こらなかったはず。

腰から尻の筋肉をゴリゴリマッサージするわけだが、
ヒモパンずらされてるからマイ菊の御紋がご開帳状態でむっちゃ恥ずかしい。

それにたまに玉袋にあたるから「ひゃん!」ってなる。

それでも耐えていたら、爪の先で玉袋をツーーってなぞり始めた。
それも数秒で終わってすぐにマッサージに戻るから、

(ああ、リンパってそうやってマッサージするのか!)って納得してた。

でもどうやら違ったんだ。
だって、尻の穴を指で触り始めたんだもん。

でも、ほら、前立腺とかもあるから
それも仕方ないのかって、ググッって耐えていたんだよ。

そのうち、仰向けになって胸の筋肉のマッサージの時に、
乳首をこちょこちょやり始めたんで、俺遊ばれてるんだって気づいた。

仰向けになってるじゃん?
ヒモパンじゃん?
マイサン元気になるじゃん?

お姉さんこっそり喜んだ顔。

そのうち、お腹から下腹部のマッサージに行った時、
完全に遊ばれた。
マイサンにわざと触れるようにマッサージする。
でも俺、耐えたよ。
だって悔しいじゃん?

そしてやっと太ももにたどり着いたところで
「ソロソロ時間デスケド……」

……って、ぉい!

また前金で4千円払い、40分追加したわ。。。
俺、鴨だね。。。

そうしたら、お姉さん本気で遊びはじめた。

金玉をグニュグニュ!
これ、すっげー気持ちいい。

だけど決してサオは直に触らないという、テラ焦らしプレイ。
あくまでもマッサージだと言わんばかりだ。

お姉さんは30くらいかな?
若くはないけど、可愛らしい感じだったよ。

そしてグニグニしていると、ついにその時が訪れた!

ヒモパンがずれて、亀頭露出!

あの時のお姉さんの喜んだ顔は、ちょっと萌えた☆

横ではオッサンが別の人と大声で話してる。
病院の診察室にあるような薄いカーテンの向こうに、見ず知らずのオッサンがいて、
俺はこっちでチ○コ晒してるわけ。
なんかどうしていいかわからない。

そうしたら俺をもっと困らせたいのか、ついにお姉さんがサオをしごきはじめた。

隣のおっさんの声が気になってどうしていいかわからなくなった。
目でうったえたけど、お姉さん、意地悪そうに笑いながら
口の前に人差し指立てて「しー」ってポーズ。

(イキソウ!)って小声で言ったら、
指でOKマークつくって、手こき加速!
我慢できずに発射した……

いつも一人でやっていたときは全然飛ばないのに、
すげぇ、飛んだよ。

思い出すと、途中で俺の腕に太ももを擦りつけてきたりしていたから、誘っていたのかもな。
最初は耐えていたんだけど、とうとうカモられたわけだ。

そのあとは、ちゃんと残りの時間分、マッサージしてくれたよ。
おかげで肩の重さが軽減したわ。
特に足のむくみは解消だ!

ドコかで聞いたような話だろ?
俺だって信じられない。

なのに、突然こんなことがあったから、誰かに言いたくなったんだ。
特にオチはなくてすまん!

延長込みで1万4千円。
アロマオイルマッサージに快楽のおまけが付いたって考えれば高くはないよな?
風俗いかんから相場わからんが……


タグ:マッサージ/手コキ/エッチ/体験談/小説/

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